ごしゅういわかしゅう【後拾遺和歌集】とは

ごしゅういわかしゅう【後拾遺和歌集】とは|一般用語第 4 番目の勅撰和歌集。20 巻。白河法皇下命,藤原通俊撰。1086 年成立,翌年改訂。歌数約 1120 首。仮名序を有す。女流歌人の歌が多く,また叙景歌に新しい方向が示されている。八代集の一。後拾遺集。後拾遺。http

ごじゅう【五十】とは

ごじゅう【五十】とは|一般用語(1)1 の 50 倍。10 の 5 倍。(2)50 歳。いそじ。━にして天命を知る〔論語(為政)〕人は 50 歳になって,自らの運命・宿命を知る。→知命(ちめい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

こじゅう【扈従】とは

こじゅう【扈従】とは|一般用語「こしょう(扈従)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4161.html

こしゅう【固執】とは

こしゅう【固執】とは|一般用語こしつ(固執)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4160.html

コンクリートミキサー船(こんくりーとみきさーせん)とは

コンクリートミキサー船海上にてコンクリートやモルタルを製造する非自航式船舶。

こしゅう【呼集】とは

こしゅう【呼集】とは|一般用語呼び集めること。「非常―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4159.html

ごしゅいんせん【御朱印船】とは

ごしゅいんせん【御朱印船】とは|一般用語近世初期の鎖国までの一時期に行われた官許の貿易船。徳川家康ら日本の為政者が東南アジア諸国の支配者あてに発行する異国渡海朱印状を持って,海外貿易に従事した。→奉書船https://kabu-watanabe.com/glossary/

ごしゅ【語種】とは

ごしゅ【語種】とは|一般用語日本語の語彙を出自によって分類した種類。和語・漢語・外来語の 3 種。混種語を加えて 4 種とすることもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4157.html

ごしゅ【御酒】とは

ごしゅ【御酒】とは|一般用語酒を丁寧にいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4156.html

こしゆ【腰湯】とは

こしゆ【腰湯】とは|一般用語腰から下だけ湯につかること。座浴(ざよく)。「―を使う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4155.html
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