ゴシックしき【ゴシック式】とは

ゴシックしき【ゴシック式】とは|一般用語ヨーロッパ中世の美術様式。ロマネスクに次いで 12 世紀中頃北フランスにおこり,各国に広まってそれぞれ発展をみた。教会堂建築が主で,リブ-ボールト(肋骨穹窿(ろつこつきゆうりゆう))・バットレス(控え壁)・尖頭アーチを構成要素とする。広

山水並野形図(さんすいならびにのがたのず)とは

山水並野形図(さんすいならびにのがたのず)とは|造園用語京都の仁和寺心蓮院に伝わる作庭秘伝書。著者は増圓とされているが、作成年代と共に確証はない。もと加賀藩主前田家にその原本がある。池泉・流水・役石・役木などを陰陽五行・吉凶相剋・真言儀軌などの禁忌と結び付け、様々な技法を紹介

ゴシック【Gothic】とは

ゴシック【Gothic】とは|一般用語〔ゴート(人)的,の意〕(1)⇒ゴシック式(2)活字の書体の一。全体に同じ太さの線でできているもの。ゴチック。ゴジック。ゴチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4107.htm

こしつき【腰付き】とは

こしつき【腰付き】とは|一般用語腰の構え。「危なっかしい―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4106.html

こじっかり【小確り】とは

こじっかり【小確り】とは|一般用語取引で,相場が少しずつ上昇気味の状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4105.html

ごじつ【後日】とは

ごじつ【後日】とは|一般用語(1)のちの日。今後。将来。(2)事件などのあったその後。ごにち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4104.html

こじつ【故実】とは

こじつ【故実】とは|一般用語儀式・法制・作法・服飾などの古い規定や習慣。→有職(ゆうそく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4103.html

こしつ【鼓室】とは

こしつ【鼓室】とは|一般用語中耳にある腔室(こうしつ)。側頭骨の中にある。外側に鼓膜があって外耳と隔たり,内側には内耳があり,また耳管により咽頭腔(いんとうこう)と連絡し,中に耳小骨を納める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

こしつ【痼疾】とは

こしつ【痼疾】とは|一般用語容易になおらない病気。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4101.html

こしつ【個室】とは

こしつ【個室】とは|一般用語ひとりだけで用いる部屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4100.html
スポンサーリンク