こしょく【古色】とは

こしょく【古色】とは|一般用語年を経て物の古びた色合い。古風な趣。「―を帯びる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4228.html

ごじょぎむ【互助義務】とは

ごじょぎむ【互助義務】とは|一般用語⇒扶(たす)け合い義務https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4227.html

ごしょがわら【五所川原】とは

ごしょがわら【五所川原】とは|一般用語青森県中西部,津軽平野の中央にある市。津軽 4 代藩主信政の命により開拓。付近の農林産物の集散地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4226.html

ごしょがき【御所柿・五所柿】とは

ごしょがき【御所柿・五所柿】とは|一般用語カキの品種の一。奈良県御所(ごせ)の原産という。果実は扁球形で,甘い。大和(やまと)柿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4225.html

ごじょかい【互助会】とは

ごじょかい【互助会】とは|一般用語会員どうしの助け合いを目的に作られた組織。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4224.html

こじょうれっとう【弧状列島】とは

こじょうれっとう【弧状列島】とは|一般用語大洋と大陸との境に位置し,大洋の方に弓なりにふくらんだ面を向けて湾曲している列島。大洋側に海溝があり,列島上には活火山を伴う。日本列島・アリューシャン列島など。島弧。花綵(かさい)列島。https://kabu-watanabe.

防炎性能(ぼうえんせいのう)とは|消防設備用語

防炎性能(ぼうえんせいのう)とは|消防設備用語主として繊維製品の材料あるいは製品の燃焼性を表す用語の一つ。一般的には「難燃性能」と同義語である。防炎物品については消防法令に定める防炎性能試験基準により,また,防炎製品については認定委員会で定める防炎性能試験基準により,それぞれ

こじょうるり【古浄瑠璃】とは

こじょうるり【古浄瑠璃】とは|一般用語義太夫節以前の古い浄瑠璃各派の総称。普通,近松門左衛門と竹本義太夫が提携した作「出世景清(かげきよ)」初演(1685 年)以前のものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4

こじょうらくじつ【孤城落日】とは

こじょうらくじつ【孤城落日】とは|一般用語〔王維「送韋評事詩」〕滅びゆくものの頼りなさのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4221.html

ごしょうらく【後生楽】とは

ごしょうらく【後生楽】とは|一般用語(1)来世は安楽であると思って安心すること。(2)のんきでいるさま。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4220.html
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