こころあて【心当て】とは

こころあて【心当て】とは|一般用語(1)当て推量。(2)心頼み。「―にする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3908.html

こころあたり【心当たり】とは

こころあたり【心当たり】とは|一般用語心にこれと思いあたること。「―を探す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3907.html

こころ【こゝろ】とは

こころ【こゝろ】とは|一般用語小説。夏目漱石作。1914 年(大正 3)「朝日新聞」連載。エゴイズムに悩みつつ,明治の精神に殉じて自殺する「先生」の心を通して生の孤独感を描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/39

こころ【心】とは

こころ【心】とは|一般用語(1)知・情・意などの人間の精神活動の総称。「―の広い人」(2)気持ちの状態。感情。「重い―」(3)思慮分別。判断力。「―ある人」(4)相手を思いやる気持ち。また,誠意。「―のこもった弁当」(5)本当の気持ち。本心。「―にもないことを言う」(6)芸術

こご・る【凝る】(動五)とは

こご・る【凝る】(動五)とは|一般用語水分を含んだものが冷えて固体やゼリー状になる。「魚の煮汁が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3904.html

先端接着型ロックボルト(せんたんせっちゃくがたろっくぼると)(支保工)とは

先端接着型ロックボルト(せんたんせっちゃくがたろっくぼると)とは|トンネル用語英語:point bonded bolt、wedge type rock bolt独語:Felsanker mit Verkeilung仏語:boulon scellé à l'extrémit

ここら【此処】(代)とは

ここら【此処】(代)とは|一般用語(1)このあたり。ここいら。(2)この程度。「―で一服」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3903.html

ココやし【ココ椰子】とは

ココやし【ココ椰子】とは|一般用語〔coconut palm〕ヤシ科の高木。熱帯で広く栽培される。高さ約 30m。果実からコプラ油をとる。樹液から酒を造り,葉は敷物・屋根材料に利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko

ここもと【茲許】(接続)とは

ここもと【茲許】(接続)とは|一般用語(商業用の手紙などで)ここに。「―お送り申し上げます」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3901.html

こご・める【屈める】(動下一)とは

こご・める【屈める】(動下一)とは|一般用語姿勢を低くする。かがめる。「腰を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3900.html
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