こくぶせいがい【国分青□】とは

こくぶせいがい【国分青□】とは|一般用語(1857-1944) 明治~昭和期の漢詩人。仙台の人。名は高胤,字(あざな)は子美,青□は号。新聞「日本」に時事を諷した詩を寄せて注目された。著「青□詩存」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こくふく【克復】とは

こくふく【克復】とは|一般用語困難に打ち勝って,平和な状態に戻すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3592.html

こくふく【克服】とは

こくふく【克服】とは|一般用語努力して困難な状態を乗り越えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3591.html

こくふうぶんか【国風文化】とは

こくふうぶんか【国風文化】とは|一般用語平安中期から発達した日本風の貴族文化。遣唐使の中止によって唐風が薄れ,仮名文学・大和絵・浄土教芸術などが発達した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3590.html

こくぶ【国分】とは

こくぶ【国分】とは|一般用語鹿児島県,鹿児島湾の北岸にある市。タバコの産地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3589.html

こくふ【国富】とは

こくふ【国富】とは|一般用語(1)国の経済力。国全体の富(とみ)。(2)一国の再生産可能な全有形資産に,対外資産と対外負債の差額を加えたもの。国民所得を生み出す源泉であり,貨幣や株式・債券は含まれない。国民資本。https://kabu-watanabe.com/glos

こくふ【国府】とは

こくふ【国府】とは|一般用語〔「こくぶ」とも〕律令制下,諸国に置かれた政庁。また,その所在地。国衙(こくが)。府中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3587.html

こくふ【国父】とは

こくふ【国父】とは|一般用語国民から父のように尊敬される人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3586.html

ごくひん【極貧】とは

ごくひん【極貧】とは|一般用語非常に貧乏なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3585.html

こくひん【国賓】とは

こくひん【国賓】とは|一般用語外国から公式の資格で来訪し,国が国費で応接する賓客のうち,元首・首相・特使など。→公賓https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3584.html
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