こ こし【枯死】とは こし【枯死】とは|一般用語草木が枯れて死ぬこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4031.html 2025.12.08 こ一般
こ こし【古紙・故紙】とは こし【古紙・故紙】とは|一般用語古い紙。「―再生」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4030.html 2025.12.08 こ一般
こ こし【古詩】とは こし【古詩】とは|一般用語(1)昔の古い詩。(2)中国の古典詩で,古体の詩型に属するもの。(3)漢代に成立した一連の作者未詳の五言詩。「文選(もんぜん)」の古詩の 19 首など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4 2025.12.08 こ一般
こ こし【輿】とは こし【輿】とは|一般用語2 本の轅(ながえ)に屋形を乗せて人を運ぶ乗り物。肩に担いだり腰の辺りに手で支えたりした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4028.html 2025.12.08 こ一般
こ ころ(ころ)(roller)とは 重量物を移動する場合、その物の下面と地面などの間に挿入するパイプ、丸鉄棒、丸太などの、直線状、断面円形の運搬用小道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/177.html 2025.12.08 こ電気
こ こし【腰】とは こし【腰】とは|一般用語[1](1)人体で,脊柱(せきちゆう)の下部から骨盤のあたり。「―をおろす」(2)袴・裳(も)などの(1)にあたる部分。また,そのあたりに結ぶ紐。(3)壁・建具などの下半部。特に,構造や仕上げが上部と異なる部分。(4)練り上げた物のねばり,板・棒などの 2025.12.07 こ一般
こ ごさんぶんがく【五山文学】とは ごさんぶんがく【五山文学】とは|一般用語鎌倉末期・南北朝・室町時代の京都五山の禅僧の手になる漢詩文。虎関師錬(こかんしれん)・雪村友梅・中巌(ちゆうがん)円月・絶海中津・義堂周信らの作家が名高い。広義には一休など当時の禅僧の漢詩文をもいう。https://kabu-wat 2025.12.07 こ一般
こ ごさんねんのえき【後三年の役】とは ごさんねんのえき【後三年の役】とは|一般用語平安後期,1083 年から 87 年にかけて,奥羽の豪族清原氏が起こした戦乱。源義家が清原清衡(=藤原清衡)とともに,清原家衡・武衡を金沢柵(かねざわのさく)に下して平定した。これにより清衡は平泉における藤原三代の基をつくり,義家は 2025.12.07 こ一般
こ ごさんじょうてんのう【後三条天皇】とは ごさんじょうてんのう【後三条天皇】とは|一般用語(1034-1073) 第 71 代天皇(在位,1068-1072)。名は尊仁(たかひと)。後朱雀天皇の第 2 皇子。藤原氏の専権を抑え,荘園整理令発布や記録荘園券契所の設置などを行い,政治の刷新に努めた。https://k 2025.12.07 こ一般
こ ごさんじゅうじけん【五・三十事件】とは ごさんじゅうじけん【五・三十事件】とは|一般用語1925 年 5 月 30 日,上海で起こった反帝国主義的民族運動。上海の日系紡績工場のストライキを発端に,5 月 30 日労働者・学生のデモに対しイギリス官憲が発砲,多数の死傷者・検挙者を出した。このため上海の労働者はゼネスト 2025.12.07 こ一般