いてざ【射手座】とは

いてざ【射手座】とは|一般用語黄道十二星座の一。9 月上旬の宵,真南を通過する星座。かつては「人馬宮」に相当した。銀河系の中心はこの方向にあたり,星雲・星団・変光星に富む。現在,冬至点がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いてき【夷狄】とは

いてき【夷狄】とは|一般用語〔「夷」は東方の蛮人,「狄」は北方の未開人の意〕(1)未開の人。えびす。野蛮人。(2)外国人を卑しめていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2283.html

過載荷重、上載荷重(かさいかじゅう)(計画・設計)とは

過載荷重、上載荷重(かさいかじゅう)とは|トンネル用語英語:surcharge load独語:Überschüttungsauflast仏語:--https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/06ka/038.html

イデオロギッシュ【(ド) ideologisch】(形動)とは

イデオロギッシュ【(ド) ideologisch】(形動)とは|一般用語思想的。観念的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2282.html

イデオロギー【(ド) Ideologie】とは

イデオロギー【(ド) Ideologie】とは|一般用語(1)社会集団や社会的立場(国家・階級・党派・性別など)において思想・行動や生活の仕方を根底的に制約している観念・信条の体系。歴史的・社会的立場を反映した思想・意識の体系。観念形態。(2)一般に,政治的・社会的な意見,思

イデオローグ【(フ) ideologue】とは

イデオローグ【(フ) ideologue】とは|一般用語(1)観念学者。デステュット=ド=トラシーやカバニスが代表。フランス革命やフランス学士院設立に尽力。(2)イデオロギーの担い手。特定の,政治的・社会的な観念の提唱者・理論家。https://kabu-watanabe

イデーフィクス【(フ) idee fixe】とは

イデーフィクス【(フ) idee fixe】とは|一般用語ベルリオーズの「幻想交響曲」で初めて用いられた手法の名。主人公の恋人を象徴する主題が様々に変容しながら全楽章に循環する。固定楽想。→ライト-モチーフhttps://kabu-watanabe.com/glossar

イデー【(ド) Idee】とは

イデー【(ド) Idee】とは|一般用語⇒理念(りねん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2278.html

イディッシュご【イディッシュ語】とは

イディッシュご【イディッシュ語】とは|一般用語〔Yiddish ユダヤ語の意〕中欧・東欧系のユダヤ人の間で話される言語。中高ドイツ語方言にスラブ語(特にポーランド語)・ヘブライ語などが混じって生まれたもので,ヘブライ文字で表記する。ユダヤ人ドイツ語。https://kab

いでいちたろう【井手一太郎】とは

いでいちたろう【井手一太郎】とは|一般用語(1912-1996) 政治家。長野県出身。京大卒。1946 年(昭和21)以降,16 回衆議院議員連続当選。官房長官として,ロッキード事件真相究明を主張する三木内閣を支えた。https://kabu-watanabe.com/g
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