こしいた【腰板】とは

こしいた【腰板】とは|一般用語(1)壁・障子・垣根などの下部に張った板。腰張り板。(2)男袴の後ろ腰に当てる山形の板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4051.html

三斜法(さんしゃほう)とは

三斜法(さんしゃほう)とは|造園用語英語:base-altitude method, diagonal and perpendicular method多角形の区域または不整形の区域を多角形に直し、これを幾つかの三角形に区分し、図上で底辺と高さを測定して三角形の面積を求め

こしあん【漉し餡】とは

こしあん【漉し餡】とは|一般用語小豆(あずき)を煮て漉し,皮などを除いて練った餡。→粒餡(つぶあん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4050.html

こしあぶら【漉し油】とは

こしあぶら【漉し油】とは|一般用語ウコギ科の落葉高木。山中に自生。夏,黄白色の小花をつけ,黒紫色で球形の液果を結ぶ。若芽は食用となる。金漆(ごんぜつ)の木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4049.html

こしあて【腰当て】とは

こしあて【腰当て】とは|一般用語(1)すわるときの敷物や保温のため,後ろ腰に当てるもの。(2)昔,狩りや旅行の際,後ろ腰に当てた毛皮製の敷物。尻革。引敷(ひつしき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4048.ht

こじあ・ける【抉じ開ける】(動下一)とは

こじあ・ける【抉じ開ける】(動下一)とは|一般用語むりにあける。「雨戸を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4047.html

こしあかつばめ【腰赤燕】とは

こしあかつばめ【腰赤燕】とは|一般用語スズメ目ツバメ科の鳥。全長 17cm ほど。腰が赤褐色で腹面に黒褐色の縦斑がある。軒下などに,徳利(とつくり)形の巣を作る。夏鳥として,本州以南に渡来。トックリツバメ。https://kabu-watanabe.com/glossar

ごじ【護持】とは

ごじ【護持】とは|一般用語大切にまもり保つこと。「仏法を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4045.html

ごじ【誤字】とは

ごじ【誤字】とは|一般用語あやまった形や用法の文字。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4044.html

ごし【越し】(接尾)とは

ごし【越し】(接尾)とは|一般用語(1)それを越して物事をすること。「垣根―」(2)その間,続いていること。「5 年―の懸案」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4043.html
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