こさい【小才】とは

こさい【小才】とは|一般用語〔「こざい」とも〕ちょっとした才知・知恵。「―が利く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3970.html

コサージュ【corsage】とは

コサージュ【corsage】とは|一般用語胸元・襟元につける生花や造花の飾り。コサージ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3969.html

ござ【茣蓙・蓙】とは

ござ【茣蓙・蓙】とは|一般用語藺(い)などを編んで作った敷物。うすべり。ござむしろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3968.html

ござ【後座】とは

ござ【後座】とは|一般用語説教・講談・落語・浄瑠璃などであとに出る者。⇔前座https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3967.html

ごさ【誤差】とは

ごさ【誤差】とは|一般用語測定値・理論的推定値また近似計算によって得られた値と,真の値との差。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3966.html

コザとは

コザとは|一般用語〔アメリカ軍がかつて越来(ごえく)村胡屋(ごや)を呼び誤って定着した名という〕⇒沖縄(おきなわ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3965.html

こざ【跨坐】とは

こざ【跨坐】とは|一般用語物にまたがったような形をとること。「―式モノレール」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3964.html

こざ【胡坐】とは

こざ【胡坐】とは|一般用語あぐら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3963.html

ここんとしょしゅうせい【古今図書集成】とは

ここんとしょしゅうせい【古今図書集成】とは|一般用語中国最大の類書。1 万巻。清の陳夢雷が康熙帝の勅命で編纂。1725 年成立。古今の図書から抜き出した事項を類別配列したもの。のち清の蒋廷錫(しようていしやく)らが増訂。欽定古今図書集成。https://kabu-wata

ここんとうざい【古今東西】とは

ここんとうざい【古今東西】とは|一般用語昔から今までと,東西四方のあらゆる所。いつでも,どこでも。「―の文学に通じている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3961.html
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