こくたいめいちょうもんだい【国体明徴問題】とは

こくたいめいちょうもんだい【国体明徴問題】とは|一般用語1935 年(昭和 10)美濃部達吉の天皇機関説に対し,これを排撃する一部国会議員・軍部・右翼諸団体が政府に迫り,天皇が統治権の主体であるとする国体明徴に関する声明を発せさせた事件。https://kabu-wata

こくたいほうしゃ【黒体放射】とは

こくたいほうしゃ【黒体放射】とは|一般用語黒体から熱放射の形で放出される電磁波。温度と相関関係があり,ある物体から放出される放射エネルギーや色をはかることで,その温度を知ることができる。黒体輻射。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

こくたいせいじ【国対政治】とは

こくたいせいじ【国対政治】とは|一般用語正規の協議の場である国会ではなく,国会対策委員会での協議によって政治が動かされることを俗にいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3508.html

扇状地(せんじょうち)(調査)とは

扇状地(せんじょうち)とは|トンネル用語英語:fan (alluvial fan)独語:Schwemmkegel仏語:cône de déjection伏流水の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/14se/0

こくだいきょう【国大協】とは

こくだいきょう【国大協】とは|一般用語「国立大学協会」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3507.html

こくたい【黒体】とは

こくたい【黒体】とは|一般用語すべての波長の電磁波を完全に吸収すると考えられる仮想上の物体。熱放射の現象を理論的に調べるのに役立つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3506.html

こくたい【国体】とは

こくたい【国体】とは|一般用語(1)主権の所在によって区別される国家形態。共和制・君主制など。(2)天皇を倫理的・精神的・政治的中心とする国の在り方。第二次大戦前の日本で盛んに用いられた語。(3)「国民体育大会」の略。https://kabu-watanabe.com/g

ごくそつ【獄卒】とは

ごくそつ【獄卒】とは|一般用語(1)牢獄の下級の役人。(2)〔仏〕地獄で,亡者を責めさいなむ鬼。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3504.html

こくそじょう【告訴状】とは

こくそじょう【告訴状】とは|一般用語告訴人が提出する告訴の書面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3503.html

こぐそく【小具足】とは

こぐそく【小具足】とは|一般用語甲冑に付属した装具。籠手(こて)・佩楯(はいだて)・臑当(すねあて)・脇楯(わいだて)・頬当(ほおあて)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3502.html
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