こくせき【国籍】とは

こくせき【国籍】とは|一般用語一国の国民であるという身分・資格。日本では原則として,出生によって生じ,また帰化によって得られる。また,船や飛行機の,ある国への所属にもいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3491

こくぜいふふくしんぱんじょ【国税不服審判所】とは

こくぜいふふくしんぱんじょ【国税不服審判所】とは|一般用語内国税に関する処分についての審査請求に対する裁決を行う機関。1970 年(昭和 45)国税庁に付置された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3490.htm

こくぜいはんそくとりしまりほう【国税犯則取締法】とは

こくぜいはんそくとりしまりほう【国税犯則取締法】とは|一般用語国税に関する犯則事件の取り締まり手続きについて規定する法律。1900 年(明治 33)にそれ以前の間接国税犯則者処分法(1890 年制定)を全文改正して制定。48 年(昭和 23)に題名を改正し現行の題名。ht

粉末消火器(ふんまつしょうかき)とは|消防設備用語

粉末消火器(ふんまつしょうかき)とは|消防設備用語消火粉末(防湿加工を施したナトリウムもしくはカリウムの重炭酸塩その他の塩類またはリン酸塩類その他防炎性を有する塩類,浸潤剤等を混和し,または添加したものを含む)を圧力により放射して消火を行う消火器をいう。https://k

こくぜいつうそくほう【国税通則法】とは

こくぜいつうそくほう【国税通則法】とは|一般用語国税に関する基本事項および共通規定を定める法律。各租税法に特則がない限り,すべての国税に適用される。1962 年(昭和 37)制定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/

こくぜいちょうしゅうほう【国税徴収法】とは

こくぜいちょうしゅうほう【国税徴収法】とは|一般用語国税の滞納処分の手続きに関する規定を主要な内容とする国税の徴収に関する基本法。地方税の徴収などにも準用される。旧国税徴収法を全面改正して 1959 年(昭和 34)制定。https://kabu-watanabe.com

こくせいちょうさけん【国政調査権】とは

こくせいちょうさけん【国政調査権】とは|一般用語衆参両議院がその権能を有効に行使するため,自ら国政に関して調査を行いうる権限。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3486.html

こくせいちょうさ【国勢調査】とは

こくせいちょうさ【国勢調査】とは|一般用語〔census〕日本に居住するすべての人々を対象として,年齢・世帯・就業・住宅など人口の基礎的属性を知るための調査。1920 年(大正 9)に第 1 回調査を行い,45 年(昭和 20)を除いて 5 年ごとに実施されてきた。htt

サービスヤード(サービスヤード)とは

サービスヤード(サービスヤード)とは|造園用語英語:service yard物置、物干し、ごみ箱、浄化槽等が置かれ、実用的な役割をもった裏庭。建物の裏側・側面に位置し、勝手口・通用門に接して設けられることが多い。通常簡単な植栽と舗装といった処理がなされ、使い勝手の良きが重

こくぜいちょう【国税庁】とは

こくぜいちょう【国税庁】とは|一般用語内国税の賦課・徴収を主たる任務とする大蔵省の外局。税務署の指揮・監督,酒類の製造・販売の免許,税理士試験なども行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3484.html
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