沢飛び(さわとび)とは

沢飛び(さわとび)とは|造園用語池や流れの比較的狭い所で対岸に渡るため打った飛石のこと。いし飛び、いし伝い、いし橋,磯飛びともいう。水中に設ける飛石であるから、安全性を確保するため水澄み、浅く、緩やかな所が好ましい。各飛石は水平、岸に掛かる飛石は大形で、飛石の間に岸線が入らぬ

ごくらくじょうど【極楽浄土】とは

ごくらくじょうど【極楽浄土】とは|一般用語阿弥陀仏のいる世界。西方十万億土の彼方にあり,苦しみのない理想郷で,今も阿弥陀仏が法を説くとされる。西方浄土。極楽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3710.html

ごくらくおうじょう【極楽往生】とは

ごくらくおうじょう【極楽往生】とは|一般用語(1)死んでのち極楽浄土に生まれかわること。(2)安らかに死ぬこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3709.html

ごくらく【極楽】とは

ごくらく【極楽】とは|一般用語〔梵語から〕(1)「極楽浄土」の略。(2)安楽で何の心配もない場所や境遇。天国。⇔地獄https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3708.html

こくらおり【小倉織】とは

こくらおり【小倉織】とは|一般用語小倉から産出する経畝(たてうね)組織の綿織物。学生服などに用いる。こくら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3707.html

転び(ころび)とは

勾配、傾きのこと45゜(1:1)の傾きを1割勾配、その半分を5分勾配、倍を2割勾配という。

こぐら・い【小暗い】(形)とは

こぐら・い【小暗い】(形)とは|一般用語少しくらい。おぐらい。「森の中の―・い道」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3706.html

こくら【小倉】とは

こくら【小倉】とは|一般用語福岡県北九州市の商業・行政・交通の中心地区。もと独立の市で,江戸時代は小笠原氏の城下町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3705.html

こくようせき【黒曜石】とは

こくようせき【黒曜石】とは|一般用語ガラス質の火山岩。黒色または暗灰色,時に赤褐色。割れ目は貝殻状を示す。流紋岩質や安山岩質のマグマが冷えて固まったもの。先史時代には石器に使用された。近年は焼いて粉末にし,断熱材に利用する。十勝石など。黒曜岩。https://kabu-w

こくよう【国用】とは

こくよう【国用】とは|一般用語国家の費用。国費。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3703.html
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