こさつ【故殺】とは

こさつ【故殺】とは|一般用語〔法〕一時的な激情によって故意に人を殺すこと。旧刑法で,謀殺と区別していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4002.html

こさつ【古刹】とは

こさつ【古刹】とは|一般用語古い由緒ある寺。古寺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4001.html

ござしょ【御座所】とは

ござしょ【御座所】とは|一般用語天皇や貴人の居室。おましどころ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4000.html

こさじ【小匙】とは

こさじ【小匙】とは|一般用語(1)小形のさじ。(2)調理用の計量スプーン。容量は普通 5ml。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3999.html

変流器(へんりゅうき)とは|消防設備用語

変流器(へんりゅうき)とは|消防設備用語警戒電路の漏洩電流を自動的に検出し,これを受信機に送信するものをいう。環状鉄心に検出用巻線を設けて中心部に警戒電路を貫通させ,電路の漏洩電流で生じる検出用巻線の誘起電圧を受信機へ送信する。分割型は,配線の加工なしに電路の貫通を可能とした

ごさくらまちてんのう【後桜町天皇】とは

ごさくらまちてんのう【後桜町天皇】とは|一般用語(1740-1813) 第 117 代天皇(在位,1762-1770)。名は智子(としこ)。桜町天皇の第 2 皇女。和歌をよくし,一千数百首の御製(ぎよせい)がある。https://kabu-watanabe.com/glo

こさくのう【小作農】とは

こさくのう【小作農】とは|一般用語小作によって農業を行うこと。また,その農民・農家。小作。小作人。⇔自作農https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3997.html

こさくそうぎ【小作争議】とは

こさくそうぎ【小作争議】とは|一般用語地主と小作人との間に起こる,小作料・小作権などについての紛争。農業恐慌や労働運動の発展とあいまって,大正から昭和初期にかけて激化した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3996

こさくけん【小作権】とは

こさくけん【小作権】とは|一般用語小作料を支払って他人所有の農地を耕作する権利。民法上,物権である永小作権と,債権である賃借小作権との 2 種がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3995.html

三渓園(さんけいえん)とは

三渓園(さんけいえん)とは|造園用語横浜市中区。横浜の生糸貿易商で美術品収集家の原三渓(富太郎、1868~1939) が、紀州侯の別荘臨春閣など古建築の数々を中心に造った庭園。1906(明治39)年5月1日公開。1953(昭和28)年財団法人三渓園保勝会の手に移る。池泉回遊式
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