こ こせいかい【古生界】とは こせいかい【古生界】とは|一般用語古生代にできた地層・岩体。日本では古生代オルドビス紀の地層が最も古い。古生層。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4362.html 2025.12.08 こ一般
こ ごせい【語勢】とは ごせい【語勢】とは|一般用語(1)言葉を発する時の勢い。語気。語調。「―を強める」(2)音声学で,強弱アクセントの別称。また,広くアクセントのことをさす語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4361.html 2025.12.08 こ一般
こ ごせい【悟性】とは ごせい【悟性】とは|一般用語〔(ド) Verstand; (英) understanding〕〔哲〕(1)広義には,論理的な思考を行う能力・知力を指していう語。知性。(2)カント・ヘーゲルでは,さらに理性とも区別される。(ア)カントでは,理念の能力である理性と異なって,感性に 2025.12.08 こ一般
こ ごせい【互生】とは ごせい【互生】とは|一般用語植物の葉が,一つの節に 1 枚ずつ生じ,互いに方向を異にしていること。→対生・輪生https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4359.html 2025.12.08 こ一般
こ こぜい【小勢】とは こぜい【小勢】とは|一般用語少ない人数。小人数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4358.html 2025.12.08 こ一般
こ こせい【個性】とは こせい【個性】とは|一般用語個人・個物を他の人・物から区別しうるような,固有の特性。パーソナリティー。「―豊かな作品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4357.html 2025.12.08 こ一般
こ こせい【古制】とは こせい【古制】とは|一般用語昔の制度やきまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4356.html 2025.12.08 こ一般
こ ごぜ【瞽女】とは ごぜ【瞽女】とは|一般用語〔「盲御前(めくらごぜ)」の略〕盲目の門付(かどづけ)女芸人。鼓・琵琶などを用いて語り物を語ったが,江戸時代以降,三味線の弾き語りをするようになった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/43 2025.12.08 こ一般
せ 全面接着型口ックボルト(ぜんめんせっちゃくがた口っくぼると)(支保工)とは 全面接着型口ックボルト(ぜんめんせっちゃくがた口っくぼると)とは|トンネル用語英語:fully bonded bolt独語:voll haftender Felsnagel (Anker)仏語:-接着剤を用いて、全長にわたって接着する方式のロックボル卜。この方式は定着 2025.12.08 せトンネル
こ ごせ【御所】とは ごせ【御所】とは|一般用語奈良県西部の市。江戸初期,桑山氏の城下町。大和売薬・大和絣(がすり)で知られた。古代の遺跡が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4354.html 2025.12.08 こ一般