こぐち【木口】とは

こぐち【木口】とは|一般用語木材を横に切った断面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3518.html

こぐち【小口】とは

こぐち【小口】とは|一般用語(1)棒状のものを横に切った切り口。(2)ものの端。(3)物の数量や金額が小さいこと。⇔大口「―の預金」(4)本の,背を除く三方の断ち口。特に,本を開く側の断ち口。→喉(のど)https://kabu-watanabe.com/glossary

こくち【告知】とは

こくち【告知】とは|一般用語(1)つげしらせること。「―板」(2)〔法〕(ア)契約当事者の一方の意思表示により賃貸借・雇用などの契約を将来に向かって消滅させること。解約告知。(イ)行政処分に先だって聴聞がなされる場合,当事者に聴聞の日時・場所・事案等をあらかじめ通知する手続き

こくたんじゅうしつ【黒胆汁質】とは

こくたんじゅうしつ【黒胆汁質】とは|一般用語ギリシャのヒポクラテスの体液説に基づく気質の四類型の一。陰気で憂鬱(ゆううつ)な気質。黒い胆汁によるとみられた。→憂鬱質https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3515.htm

こくたん【黒檀】とは

こくたん【黒檀】とは|一般用語(1)カキノキ科の常緑大高木。唐木の一種。心材は黒色で堅く,光沢があり,家具・装飾材などにする。(2)材が(1)に似た熱帯産のカキノキ属の樹木の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/

こくたん【黒炭】とは

こくたん【黒炭】とは|一般用語⇒瀝青炭(れきせいたん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3513.html

こくだち【穀断ち】とは

こくだち【穀断ち】とは|一般用語修行や立願(りゆうがん)のため,ある期間,穀類を食べないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3512.html

こくだか【石高】とは

こくだか【石高】とは|一般用語近世,土地の表示に用いられた米の公定収穫高。検地によって定められ,年貢賦課の基準とされ,大名や武士の知行高の表示にも用いられた。→貫高https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3511.htm

こくたいめいちょうもんだい【国体明徴問題】とは

こくたいめいちょうもんだい【国体明徴問題】とは|一般用語1935 年(昭和 10)美濃部達吉の天皇機関説に対し,これを排撃する一部国会議員・軍部・右翼諸団体が政府に迫り,天皇が統治権の主体であるとする国体明徴に関する声明を発せさせた事件。https://kabu-wata

こくたいほうしゃ【黒体放射】とは

こくたいほうしゃ【黒体放射】とは|一般用語黒体から熱放射の形で放出される電磁波。温度と相関関係があり,ある物体から放出される放射エネルギーや色をはかることで,その温度を知ることができる。黒体輻射。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
スポンサーリンク