こじつ【故実】とは

こじつ【故実】とは|一般用語儀式・法制・作法・服飾などの古い規定や習慣。→有職(ゆうそく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4103.html

こしつ【鼓室】とは

こしつ【鼓室】とは|一般用語中耳にある腔室(こうしつ)。側頭骨の中にある。外側に鼓膜があって外耳と隔たり,内側には内耳があり,また耳管により咽頭腔(いんとうこう)と連絡し,中に耳小骨を納める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

こしつ【痼疾】とは

こしつ【痼疾】とは|一般用語容易になおらない病気。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4101.html

こしつ【個室】とは

こしつ【個室】とは|一般用語ひとりだけで用いる部屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4100.html

こしつ【固執】とは

こしつ【固執】とは|一般用語〔「こしゅう」の慣用読み〕(1)意見・態度を強固にして,簡単に変えないこと。固持。「自説に―する」(2)〔心〕ある類似の行動に固着する心的傾向。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4099

ごしちにち【五七日】とは

ごしちにち【五七日】とは|一般用語仏教で,人の死後 35 日。また,その日に行う法事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4098.html

ごしちちょう【五七調】とは

ごしちちょう【五七調】とは|一般用語日本の詩歌・韻文における音数律の一。5 音節の句に 7 音節の句が続いたものを 1 単位として,これを反復するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4097.html

こしたんたん【虎視眈眈】(ト/タル)とは

こしたんたん【虎視眈眈】(ト/タル)とは|一般用語〔易経〕虎が獲物をねらうように,強者が機会をねらって形勢をうかがうさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4096.html

こじだん【古事談】とは

こじだん【古事談】とは|一般用語説話集。6 巻。源顕兼編。1212 年から 15 年の間に成立。宮廷や貴族,僧侶の説話を多く収録。先行文献の引用が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4095.html

こしたやみ【木下闇】とは

こしたやみ【木下闇】とは|一般用語このしたやみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4094.html
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