こじだん【古事談】とは

こじだん【古事談】とは|一般用語説話集。6 巻。源顕兼編。1212 年から 15 年の間に成立。宮廷や貴族,僧侶の説話を多く収録。先行文献の引用が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4095.html

こしたやみ【木下闇】とは

こしたやみ【木下闇】とは|一般用語このしたやみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4094.html

こしだめ【腰だめ】とは

こしだめ【腰だめ】とは|一般用語(1)銃を腰の辺りに当てて,大まかな見当で撃つこと。(2)大体の見込みで物事を始めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4093.html

カスケード制御(かすけーどせいぎよ)(cascade control)とは

カスケード制御(かすけーどせいぎよ)(cascade control)とは⇒せいぎょhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/152.html

こしたけ【腰丈】とは

こしたけ【腰丈】とは|一般用語腰までの高さ,長さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4092.html

こしだ【小羊歯】とは

こしだ【小羊歯】とは|一般用語ウラジロ科の常緑シダ植物。葉柄は節ごとに切れ込みのある羽片を 1 対ずつつける。コヘゴ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4091.html

ごししょ【伍子胥】とは

ごししょ【伍子胥】とは|一般用語(?-前 485) 中国,春秋時代の楚の人。父と兄が楚の平王に殺されたため呉に奔(はし)り,呉を助けて楚を破り,平王の墓をあばいてその屍(しかばね)に鞭(むち)打った。呉王夫差が越王勾践を破ったとき,勾践を殺すよう勧めて退けられ,のち讒言(ざん

こじじゅんれい【古寺巡礼】とは

こじじゅんれい【古寺巡礼】とは|一般用語評論。和辻哲郎著。1919 年(大正 8)刊。大和の古寺を巡った印象を日記風に記す。日本文化の特性と美しさを再発見した書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4089.html

公示価格(こうじかかく)(不動産鑑定評価関連用語)とは

公示価格(こうじかかく)とは|不動産用語地価公示法に基づき、国土交通省が毎年公表する1月1日時点の全国の標準地の土地価格のこと。 標準地は都市計画区域内で全国3万数千地点選定され、当該標準地について2人以上の不動産鑑定士等の鑑定評価を求め、その正常な価格が判定される。 公示価

こじしざ【小獅子座】とは

こじしざ【小獅子座】とは|一般用語〔(ラ) Leo Minor〕獅子座の北にある星座。4 月の宵,ほぼ天頂を通過する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4088.html
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