こくさい【国祭】とは

こくさい【国祭】とは|一般用語旧制の国の祝祭日。四方拝・元始祭・紀元節・神武天皇祭・春季皇霊祭・秋季皇霊祭・天長節・明治節・神嘗(かんなめ)祭・新嘗(にいなめ)祭・大正天皇祭など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/

こくごしんぎかい【国語審議会】とは

こくごしんぎかい【国語審議会】とは|一般用語国語の改善,国語教育の振興などに関して調査審議するために設けられた機関。必要に応じて政府に建議する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3212.html

こくごじてん【国語辞典】とは

こくごじてん【国語辞典】とは|一般用語日本語の語彙を一定の順序に配列し,それらの語義・用法などを日本語で解説した書物。古くは平安時代に「倭名類聚鈔」があり,以後,「節用集」「和訓栞」「俚言集覧」などが作られ,明治になると「言海」などの近代的辞書が生まれた。https://

ブロワ一方式(ぶろわーほうしき)とは|消防設備用語

ブロワ一方式(ぶろわーほうしき)とは|消防設備用語高発泡用泡放出口の一つで,空気を吸引せず,空気を強制的に送るモーターファンおよび発泡させる網状のスクリーンを有する泡放出口をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/28h

こくごこくじもんだい【国語国字問題】とは

こくごこくじもんだい【国語国字問題】とは|一般用語一国の言語・文字の整理・改善に関する問題。わが国では,漢字制限・字体整理や送り仮名・仮名遣いの改革などがあり,ローマ字問題も含む。国語問題。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ごくごく【極極】(副)とは

ごくごく【極極】(副)とは|一般用語「ごく」を強めた言い方。きわめて。この上なく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3209.html

こくごきょういく【国語教育】とは

こくごきょういく【国語教育】とは|一般用語日本語の教育。日常生活に必要な「読む・書く・聞く・話す」の基礎的な能力を培うこと。さらには,その教育を通じて日本語による文化を理解・享受しうるとともに創造・継承しうる能力を養うこと。https://kabu-watanabe.co

こくごがく【国語学】とは

こくごがく【国語学】とは|一般用語言語学の一分野として,日本語を研究対象とする学問。日本語の音韻・語彙・文法等の言語要素,およびそれらの歴史や地域差としての方言,文字および文体などについて研究する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

里塚霊園(さとづかれいえん)とは

里塚霊園(さとづかれいえん)とは|造園用語札幌市の南東部の丘陵地に、1963(昭和38)年より計画し、合理的な計画論に基づいた墓園としては初めてのもの。計画決定面積71.7ha。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/11sa/01

こくごか【国語科】とは

こくごか【国語科】とは|一般用語学校教育の教科の一。表現・理解など国語の能力を伸ばし,言語文化の知識を豊かにすることを目的とする教科。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3206.html
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