ここんていしんしょう【古今亭志ん生】とは

ここんていしんしょう【古今亭志ん生】とは|一般用語(5 代目)(1890-1973) 落語家。八方破れともいうべき独特な芸風で古典落語を語った。得意の出し物に「火焔太鼓」などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko

ここんちょもんじゅう【古今著聞集】とは

ここんちょもんじゅう【古今著聞集】とは|一般用語説話集。20 巻。橘成季編。1254 年成立。のち一部増補。神祇・釈教・政道・公事など 30 編に分かれた,「今昔物語集」に次ぐ大部の説話集。著聞集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ごこん【語根】とは

ごこん【語根】とは|一般用語〔root〕(1)単語を構成する要素のうち,意味の上でそれ以上分解できない基本的な部分。「ほのめかす」「ほのぼの」「ほのぐらい」の「ほの」や,「しずか」「しずめる」「しずしず」の「しず」の類。(2)⇒語幹https://kabu-watanab

ごこん【五根】とは

ごこん【五根】とは|一般用語〔仏〕感覚をつかさどる五つの器官。眼根(げんこん)・耳根(にこん)・鼻根・舌根・身根。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3957.html

ここん【古今】とは

ここん【古今】とは|一般用語(1)昔と今。「―東西」(2)昔から今まで。「―に例を見ない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3956.html

こころよ・い【快い】(形)とは

こころよ・い【快い】(形)とは|一般用語(1)気持ちがよい。ここちよい。「―・いそよ風」(2)好ましいと思う。「―・く引き受ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3955.html

こころゆ・く【心行く】(動五)とは

こころゆ・く【心行く】(動五)とは|一般用語十分に満足する。「―・くまで遊んだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3954.html

こころやすだて【心安立て】とは

こころやすだて【心安立て】とは|一般用語親しさに慣れて無遠慮にすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3953.html

仮ベンチ(かりべんち)(-)とは

仮ベンチ(かりべんち)(-)とは仮ベンチマークの略称。工事場所と水準点が離れているとき,工事場所の近くに設ける仮の水準点。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/222.html

こころやす・い【心安い】(形)とは

こころやす・い【心安い】(形)とは|一般用語(1)親しい。「―・くしている知人」(2)気軽だ。気安い。「―・く頼める人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3952.html
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