こじつよみ【故実読み】とは

こじつよみ【故実読み】とは|一般用語古来の慣例に従う特別な読み方。「掃部(かにもり)」を「かもん」,「定考(じようこう)」を「こうじょう」と読む類。有職(ゆうそく)読み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4116.

こしづよ【腰強】とは

こしづよ【腰強】とは|一般用語容易に人に屈しないこと。また,我慢強いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4115.html

ごじっぽひゃっぽ【五十歩百歩】とは

ごじっぽひゃっぽ【五十歩百歩】とは|一般用語〔「孟子」。50 歩逃げた者が 100 歩逃げた者を臆病だとあざわらう意〕小さな差はあるが,たいした変わりはないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4114.html

ゴシップ【gossip】とは

ゴシップ【gossip】とは|一般用語世間に伝えられる興味本位のうわさ話。「スターの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4113.html

ごじつだん【後日談】とは

ごじつだん【後日談】とは|一般用語事件などが落着した後の話。後日譚(ごじつたん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4112.html

防煙区画(ぼうえんくかく)とは|消防設備用語

防煙区画(ぼうえんくかく)とは|消防設備用語間仕切壁,天井から50cm以上(地下街にあっては80cm以上)下方に突出した垂れ壁その他これと同等以上の煙の流動を防げる効力のあるもので不燃材料で造り,または覆われたもの(防煙壁)によって床面積500m2 (地下街にあっては300m

こじつ・ける(動下一)とは

こじつ・ける(動下一)とは|一般用語関係もないことを,むりやり結び付ける。むりに理屈をつける。「理屈を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4111.html

こじつけとは

こじつけとは|一般用語こじつけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4110.html

ゴシックしょうせつ【ゴシック小説】とは

ゴシックしょうせつ【ゴシック小説】とは|一般用語18 世紀後半から 19 世紀初頭にかけてイギリスで流行した小説。中世のゴシック建築の古城などを背景とし,殺人・幽霊・分身などの怪奇・超自然を主題とする。ウォルポール・ラドクリフなどが代表作家。恐怖小説。ゴシック-ロマン。h

ゴシックしき【ゴシック式】とは

ゴシックしき【ゴシック式】とは|一般用語ヨーロッパ中世の美術様式。ロマネスクに次いで 12 世紀中頃北フランスにおこり,各国に広まってそれぞれ発展をみた。教会堂建築が主で,リブ-ボールト(肋骨穹窿(ろつこつきゆうりゆう))・バットレス(控え壁)・尖頭アーチを構成要素とする。広
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