コロナ(ころな)(corona)とは

導体に高電圧を加えて強電界を作り、コロナ臨界電圧を超えた電圧が加わるとき導体表面に生じる部分放電。電力線でコロナが発生すると電力損失、無線障害などを生じるので各種の防止策を行う。充電導体表面とそれに隣接する空間に発生する青味がかった紫色の光と音を伴う放電。コロナ防止策としては、①

こしぎんちゃく【腰巾着】とは

こしぎんちゃく【腰巾着】とは|一般用語(1)腰に下げる巾着。(2)いつもその人にまつわりついて離れない人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4084.html

こしきぶのないし【小式部内侍】とは

こしきぶのないし【小式部内侍】とは|一般用語(?-1025) 平安中期の女流歌人。父は橘道貞,母は和泉式部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4083.html

ごしきひわ【五色鶸】とは

ごしきひわ【五色鶸】とは|一般用語スズメ目アトリ科の小鳥。全長約 12cm。白・黒・赤・紫褐色・黄などで彩られて美しい。鳴き声がよく飼い鳥にもする。金鈴鳥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4082.html

ごしきぬま【五色沼】とは

ごしきぬま【五色沼】とは|一般用語(1)福島県中北部,磐梯山北麓にある湖沼群の総称。磐梯山の大爆発(1888 年)により檜原(ひばら)三湖とともに形成された。光の屈折の具合により湖面が五色に変化するといわれる。(2)栃木県日光市西端,白根山の山中にある堰止め湖。https

ごしきどり【五色鳥】とは

ごしきどり【五色鳥】とは|一般用語(1)キツツキ目ゴシキドリ科の鳥の総称。一般に,緑・青・黄・赤など,鮮やかな色彩を取り混ぜた羽色を有する。体はずんぐりしている。熱帯の森林にすむ。(2)(1)の一種。台湾・東南アジアに分布。https://kabu-watanabe.co

こじきでん【古事記伝】とは

こじきでん【古事記伝】とは|一般用語古事記の注釈書。44 巻。本居宣長著。1798 年完成。1822 年刊。その文献学的,実証主義的研究態度は,国学を確立させ,古代文学研究に多大の影響を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ごしきづかこふん【五色塚古墳】とは

ごしきづかこふん【五色塚古墳】とは|一般用語兵庫県神戸市垂水区にある 4 世紀の前方後円墳。家形・蓋形・鰭付(ひれつき)埴輪が出土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4078.html

こしきじまれっとう【甑島列島】とは

こしきじまれっとう【甑島列島】とは|一般用語鹿児島県西部,串木野(くしきの)市の沖合にある島群。下甑島を主島に中甑島・上甑島とその他の小島から成る。近海は好漁場。甑列島。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4077.

ごしきえび【五色海老】とは

ごしきえび【五色海老】とは|一般用語海産のエビ。体長 40cm に達する大形種。体形はイセエビに似る。体色は暗紫褐色の地に白や緑の縞(しま)があり,美しい。食用,装飾用にされる。熱帯・亜熱帯の海に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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