ごせい【悟性】とは

ごせい【悟性】とは|一般用語〔(ド) Verstand; (英) understanding〕〔哲〕(1)広義には,論理的な思考を行う能力・知力を指していう語。知性。(2)カント・ヘーゲルでは,さらに理性とも区別される。(ア)カントでは,理念の能力である理性と異なって,感性に

ごせい【互生】とは

ごせい【互生】とは|一般用語植物の葉が,一つの節に 1 枚ずつ生じ,互いに方向を異にしていること。→対生・輪生https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4359.html

こぜい【小勢】とは

こぜい【小勢】とは|一般用語少ない人数。小人数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4358.html

こせい【個性】とは

こせい【個性】とは|一般用語個人・個物を他の人・物から区別しうるような,固有の特性。パーソナリティー。「―豊かな作品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4357.html

こせい【古制】とは

こせい【古制】とは|一般用語昔の制度やきまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4356.html

ごぜ【瞽女】とは

ごぜ【瞽女】とは|一般用語〔「盲御前(めくらごぜ)」の略〕盲目の門付(かどづけ)女芸人。鼓・琵琶などを用いて語り物を語ったが,江戸時代以降,三味線の弾き語りをするようになった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/43

全面接着型口ックボルト(ぜんめんせっちゃくがた口っくぼると)(支保工)とは

全面接着型口ックボルト(ぜんめんせっちゃくがた口っくぼると)とは|トンネル用語英語:fully bonded bolt独語:voll haftender Felsnagel (Anker)仏語:-接着剤を用いて、全長にわたって接着する方式のロックボル卜。この方式は定着

ごせ【御所】とは

ごせ【御所】とは|一般用語奈良県西部の市。江戸初期,桑山氏の城下町。大和売薬・大和絣(がすり)で知られた。古代の遺跡が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4354.html

ごせ【後世】とは

ごせ【後世】とは|一般用語〔仏〕死後の世界。来世。→前世・現世https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4353.html

ごすんくぎ【五寸釘】とは

ごすんくぎ【五寸釘】とは|一般用語長くて太い釘。もと 5 寸(=約 15cm)の釘。今は 6cm くらいのものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4352.html
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