こきゃく【顧客】とは

こきゃく【顧客】とは|一般用語お得意客。こかく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3107.html

こきみよ・い【小気味好い】(形)とは

こきみよ・い【小気味好い】(形)とは|一般用語快い感じを受ける。痛快だ。「―・い答弁」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3106.html

こきみ【小気味】とは

こきみ【小気味】とは|一般用語「気味」をやや強めていう語。「―がいい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3105.html

こきま・ぜる【扱き混ぜる】(動下一)とは

こきま・ぜる【扱き混ぜる】(動下一)とは|一般用語ごちゃごちゃにまぜあわせる。「うそも本当も―・ぜて話す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3104.html

ごきぶり【蜚□】とは

ごきぶり【蜚□】とは|一般用語〔「御器噛(ごきかぶり)」の転という〕ゴキブリ目の昆虫の総称。体は扁平で幅広く,光沢がある。触角は糸状で長い。前ばねは革質,後ろばねは膜状。人家にすむ種と野外にすむ種があり,前者は病原菌や寄生虫を媒介する。アブラムシ。https://kabu

ごきない【五畿内】とは

ごきない【五畿内】とは|一般用語畿内の 5 か国。山城・大和・河内・和泉・摂津。畿内。五畿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3102.html

コギトエルゴスム【(ラ) cogito,ergo sum】とは

コギトエルゴスム【(ラ) cogito,ergo sum】とは|一般用語〔哲〕「我思う,故に我あり」の意。デカルトが一切のものを懐疑した末に至った第一の真理。一般に知識と呼ばれているものを疑っても,疑い考える我が存在することは疑いえず,意識する自我の明晰・判明な確実性がすべて

こぎどう【古義堂】とは

こぎどう【古義堂】とは|一般用語伊藤仁斎の学塾。京都堀川の自宅に創設。堀川学校。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3100.html

コギト【(ラ) cogito】とは

コギト【(ラ) cogito】とは|一般用語〔「私は思考する」の意〕人間の思考作用を指す。デカルトが絶対に確実な第一原理として以来,近代哲学の中心問題となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3099.html

ごきづる【合器蔓・御器蔓】とは

ごきづる【合器蔓・御器蔓】とは|一般用語ウリ科のつる性一年草。水辺の草地に自生。丈は約 2m。晩夏,黄緑色の小花を開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3098.html
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