ゴシップ【gossip】とは

ゴシップ【gossip】とは|一般用語世間に伝えられる興味本位のうわさ話。「スターの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4113.html

ごじつだん【後日談】とは

ごじつだん【後日談】とは|一般用語事件などが落着した後の話。後日譚(ごじつたん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4112.html

防煙区画(ぼうえんくかく)とは|消防設備用語

防煙区画(ぼうえんくかく)とは|消防設備用語間仕切壁,天井から50cm以上(地下街にあっては80cm以上)下方に突出した垂れ壁その他これと同等以上の煙の流動を防げる効力のあるもので不燃材料で造り,または覆われたもの(防煙壁)によって床面積500m2 (地下街にあっては300m

こじつ・ける(動下一)とは

こじつ・ける(動下一)とは|一般用語関係もないことを,むりやり結び付ける。むりに理屈をつける。「理屈を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4111.html

こじつけとは

こじつけとは|一般用語こじつけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4110.html

ゴシックしょうせつ【ゴシック小説】とは

ゴシックしょうせつ【ゴシック小説】とは|一般用語18 世紀後半から 19 世紀初頭にかけてイギリスで流行した小説。中世のゴシック建築の古城などを背景とし,殺人・幽霊・分身などの怪奇・超自然を主題とする。ウォルポール・ラドクリフなどが代表作家。恐怖小説。ゴシック-ロマン。h

ゴシックしき【ゴシック式】とは

ゴシックしき【ゴシック式】とは|一般用語ヨーロッパ中世の美術様式。ロマネスクに次いで 12 世紀中頃北フランスにおこり,各国に広まってそれぞれ発展をみた。教会堂建築が主で,リブ-ボールト(肋骨穹窿(ろつこつきゆうりゆう))・バットレス(控え壁)・尖頭アーチを構成要素とする。広

山水並野形図(さんすいならびにのがたのず)とは

山水並野形図(さんすいならびにのがたのず)とは|造園用語京都の仁和寺心蓮院に伝わる作庭秘伝書。著者は増圓とされているが、作成年代と共に確証はない。もと加賀藩主前田家にその原本がある。池泉・流水・役石・役木などを陰陽五行・吉凶相剋・真言儀軌などの禁忌と結び付け、様々な技法を紹介

ゴシック【Gothic】とは

ゴシック【Gothic】とは|一般用語〔ゴート(人)的,の意〕(1)⇒ゴシック式(2)活字の書体の一。全体に同じ太さの線でできているもの。ゴチック。ゴジック。ゴチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4107.htm

こしつき【腰付き】とは

こしつき【腰付き】とは|一般用語腰の構え。「危なっかしい―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4106.html
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