こがら【小柄】とは

こがら【小柄】とは|一般用語(1)身体が小さいこと。「―な選手」(2)着物などの模様や縞(しま)が細かいこと。⇔大柄https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3039.html

後熱(ごねつ)とは

溶接などで熱の影響を受けた部分の残留応力除去のため、後からその部分を加熱すること。

こがも【小鴨】とは

こがも【小鴨】とは|一般用語カモ目カモ科の水鳥。全長 38cm ほどで,カモ類で最小。雄は頭が栗色で,背は灰色,翼は黒褐色で鮮緑色の帯がある。たかぶ。たかべ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3038.html

ごかめやまてんのう【後亀山天皇】とは

ごかめやまてんのう【後亀山天皇】とは|一般用語(?-1424) 第 99 代(南朝 4 代)天皇(在位,1383-1392)。名は熙成。後村上天皇の皇子。1392 年将軍足利義満の時に,皇位の両統迭立(てつりつ)などを条件に,神器を北朝の後小松天皇に譲渡して南北朝合一を実現。

こがまさお【古賀政男】とは

こがまさお【古賀政男】とは|一般用語(1904-1978) 作曲家。福岡県生まれ。明大卒。「古賀メロディー」と称せられる多くの流行歌を作曲した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3036.html

ごかぼう【五家宝】とは

ごかぼう【五家宝】とは|一般用語もち米を蒸して干し,炒(い)ったものを水あめで固めて棒状にし,青きなこをまぶした菓子。埼玉県熊谷市の名産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3035.html

こかべ【小壁】とは

こかべ【小壁】とは|一般用語小さな壁。鴨居(かもい)の上の狭い壁や吹き抜きの左右の細壁など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3034.html

こかぶ【小蕪・小蕪菁】とは

こかぶ【小蕪・小蕪菁】とは|一般用語カブの一品種。根・葉の小さいもの。こかぶら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3033.html

こかぶ【子株】とは

こかぶ【子株】とは|一般用語(1)植物の親株から分かれてできた株。(2)株式の新株。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3032.html

ごかひ【五加皮】とは

ごかひ【五加皮】とは|一般用語ウコギの根皮を乾燥させた漢方薬。強壮剤とし,また五加皮酒を造る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3031.html
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