こきぞうざんたい【古期造山帯】とは

こきぞうざんたい【古期造山帯】とは|一般用語古生代の造山運動によって形成された山地の分布する地帯。山地は長期にわたる浸食を受けて,一般に高度が低く,炭田地帯とほぼ一致する。ヨーロッパではスカンジナビア・ペニン・チューリンゲンバルトなど,アジアではウラル・天山・アルタイ・大興安

こぎしんごんしゅう【古義真言宗】とは

こぎしんごんしゅう【古義真言宗】とは|一般用語真言宗の一派。覚鑁(かくばん)が加持身説を説いて根来寺に分立した新義真言宗に対して,従来の教理・本地身説を説くもの。古義派。古義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/30

こぎしゅんじゅん【狐疑逡巡】とは

こぎしゅんじゅん【狐疑逡巡】とは|一般用語疑い深く,決断をためらうこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3089.html

ごきしちどう【五畿七道】とは

ごきしちどう【五畿七道】とは|一般用語律令制下の地方行政区画。五畿は五畿内の略で,山城・大和・摂津・河内・和泉をいう。七道は東海道・東山道・北陸道・山陰道・山陽道・南海道・西海道をいう。また,日本全国の意にも用いる。https://kabu-watanabe.com/gl

こきざみ【小刻み】とは

こきざみ【小刻み】とは|一般用語(1)短い間隔で反復するさま。「手が―に震える」(2)何度かに分けて少しずつ行うさま。「―な値上げ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3087.html

こきこう【古気候】とは

こきこう【古気候】とは|一般用語現在の気候に対し,過去の気候のこと。過去の気候を研究する学問が古気候学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3086.html

ごきげんよう【御機嫌よう】(感)とは

ごきげんよう【御機嫌よう】(感)とは|一般用語別れる時などに言う挨拶(あいさつ)の言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3085.html

ごきげんななめ【御機嫌斜め】とは

ごきげんななめ【御機嫌斜め】とは|一般用語機嫌が悪いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3084.html

ごきげん【御機嫌】とは

ごきげん【御機嫌】とは|一般用語[1]機嫌の尊敬語・丁寧語。「―いかがですか」[2](形動)(1)気分のよいさま。「大層―ですね」(2)すばらしい意の俗語。「―な曲」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3083.ht

加湿器(かしつき)(humidifier)とは

加湿器(かしつき)(humidifier)とは空気中に含まれる水蒸気量を増加させる装置。空気中に水滴を加え、これを蒸発させる方法、空気中に水面を露出させて蒸発させる方法、別途につくった水蒸気を吹き込む方法などがある。https://kabu-watanabe.com/gl
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