こごしゅうい【古語拾遺】とは

こごしゅうい【古語拾遺】とは|一般用語歴史書。1 巻。斎部(いんべ)広成著。807 年成立。中臣(なかとみ)氏の勢力の伸長下,祭祀(さいし)執行の職権を縮小されつつあった斎部氏が,平城天皇に提出した愁訴状。https://kabu-watanabe.com/glossar

こごじてん【古語辞典】とは

こごじてん【古語辞典】とは|一般用語国語辞典の一種。上代から近世末期までの語・慣用句について,意味・語誌・用法などを説明し,用例を添えたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3869.html

こごし【小腰】とは

こごし【小腰】とは|一般用語腰。ちょっとした腰についての動作にいう。「―をかがめる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3868.html

ごこくじんじゃ【護国神社】とは

ごこくじんじゃ【護国神社】とは|一般用語その地方の出身者で国家のために殉難した人の霊をまつるための神社。1939 年(昭和 14)に招魂社を改称したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3867.html

ごこくきょう【護国卿】とは

ごこくきょう【護国卿】とは|一般用語ピューリタン革命末期,1653 年成立した独裁政権の最高官職名。クロムウェルが就任。60 年王政復古により廃止。護民官。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3866.html

ごこく【護国】とは

ごこく【護国】とは|一般用語国を守ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3865.html

ガスグループ(がすぐるーぷ)(gas group)とは

ガスグループ(がすぐるーぷ)(gas group)とはガスのガス器具に対する適合性を示すもので、13Aなど(ウォッベ指数/4.186)と燃焼速度との組合せによって決まる。→ウォッベしすうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/0

ごこく【後刻】とは

ごこく【後刻】とは|一般用語その時より,のちの時。のちほど。「―参上いたします」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3864.html

ごこく【五穀】とは

ごこく【五穀】とは|一般用語(1)代表的な 5 種の穀類。米・麦・粟(あわ)・黍(きび)(または稗(ひえ))・豆をいう。(2)穀物類の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3863.html

ここく【胡国】とは

ここく【胡国】とは|一般用語野蛮な国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3862.html
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