こけもも【苔桃】とは

こけもも【苔桃】とは|一般用語ツツジ科の常緑小低木。高山に生える。高さ約 10cm。初夏,帯紅白色の鐘状花をつけ,花後,液果を結ぶ。果実は赤熟し,酸味があって,生食するほか,果実酒にする。フレップ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こげめ【焦げ目】とは

こげめ【焦げ目】とは|一般用語焦げて黒くなったところ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3803.html

こけむ・す【苔生す】(動五)とは

こけむ・す【苔生す】(動五)とは|一般用語こけがはえる。長い年月を経る。「―・した墓石」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3802.html
銅ベース

銅ベース(2025-12-07 12:05)

銅ベース 1(2025-12-07 12:05)

こけむしるい【苔虫類】とは

こけむしるい【苔虫類】とは|一般用語〔外見が苔のようなのでいう〕コケムシ綱の触手動物の総称。大部分は海産で,淡水産のものも小数ある。個虫は,雌雄同体で,地衣状・樹状・塊状・鶏冠状などの群体をつくる。苔蘚虫(たいせんちゆう)類。外肛類。https://kabu-watana

ゴムブッシング(ごむぶっしんぐ)(rubber bushing)とは

金属管工事用ボックスからケーブルを引き出す場合、ボックスのノックアウト穴に取り付けるケーブル保護用品。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/174.html

ごけにん【御家人】とは

ごけにん【御家人】とは|一般用語〔「家人」の敬称〕(1)平安時代,貴族や武家棟梁の従者をつとめた武士。家の子。郎党。(2)鎌倉時代,将軍直属の家臣。本領安堵(あんど)・新恩給与・官位推挙などの保護を受けたが,御家人役と呼ばれる多くの義務を負わされた。(3)江戸初期,将軍直属の

こけでら【苔寺】とは

こけでら【苔寺】とは|一般用語西芳寺(さいほうじ)の通称。庭園全体が多種類の苔でおおわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3799.html

コケティッシュ【coquettish】(形動)とは

コケティッシュ【coquettish】(形動)とは|一般用語なまめかしく色っぽいさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3798.html

コケットリー【(英) coquetry; (フ) coquetterie】とは

コケットリー【(英) coquetry; (フ) coquetterie】とは|一般用語なまめかしい態度。色っぽさ。こび。媚態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3797.html
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