こくさくがいしゃ【国策会社】とは

こくさくがいしゃ【国策会社】とは|一般用語国家の産業政策を遂行するための,半官半民の特殊会社。日本では第二次大戦中,植民地支配のために多くつくられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3421.html

こくさく【国策】とは

こくさく【国策】とは|一般用語国の政策。特に,国家の基本的方針の意で用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3420.html

こくさぎ【小臭木】とは

こくさぎ【小臭木】とは|一般用語ミカン科の落葉低木。山野の林内に生える。葉は悪臭がある。茎・葉を煎(せん)じて殺虫剤に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3419.html

こくさいろうれん【国際労連】とは

こくさいろうれん【国際労連】とは|一般用語〔World Confederation of Labour〕正称,国際労働組合連合。国際キリスト教労働組合連盟を 1968 年改組・改称。第三世界を中心に国際的労働運動を進めると同時に非同盟政策を目指す。本部ブリュッセル。WCL 。

こくさいろうどうじょうやく【国際労働条約】とは

こくさいろうどうじょうやく【国際労働条約】とは|一般用語ILO(国際労働機関)の総会で採択された労働条件改善のための条約の総称。条約の実施状況を監督するための委員会も設置。→アイ-エル-オー(ILO)https://kabu-watanabe.com/glossary/i

こくさいろうどうしゃきょうかい【国際労働者協会】とは

こくさいろうどうしゃきょうかい【国際労働者協会】とは|一般用語〔International Workingmen's Association〕第一インターナショナルの正称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3416

こくさいろうどうけんしょう【国際労働憲章】とは

こくさいろうどうけんしょう【国際労働憲章】とは|一般用語(1)ベルサイユ条約第 13 編(労働編)のこと。労働の非商品性,結社の権利,最低賃金,1 日 8 時間の労働,男女の同一報酬など労働に関する一般的原則と,ILO の設置を定める。1946 年,国際労働機関憲章となった。

こくさいろうどうくみあいれんめい【国際労働組合連盟】とは

こくさいろうどうくみあいれんめい【国際労働組合連盟】とは|一般用語〔International Federation of Trade Unions〕1913 年に創立された労働組合の国際組織。第二インターナショナルと密接に関係を持ち,プロフィンテルン系組織と対立。45 年,

過剰空気量(かじょうくうきりょう)(excess air quantity)とは

過剰空気量(かじょうくうきりょう)(excess air quantity)とは燃料を燃焼するときに供給した空気量と理論空気量の差。→くうきひhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/140.html

こくさいろうどうきじゅん【国際労働基準】とは

こくさいろうどうきじゅん【国際労働基準】とは|一般用語国際的に設定された労働条件の基準。主に ILO(国際労働機関)の条約と勧告をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3413.html
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