こ ここう【孤高】とは ここう【孤高】とは|一般用語ひとり,他とかけ離れて高い境地にいること。「―を持する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3835.html 2025.12.07 こ一般
こ ここう【虎口】とは ここう【虎口】とは|一般用語きわめて危険な場所や状態。「―を脱する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3834.html 2025.12.07 こ一般
こ ここう【股肱】とは ここう【股肱】とは|一般用語〔「股」は足のもも,「肱」は手のひじ〕自分の手足のように信頼している忠義な家来。腹心。「―の臣」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3833.html 2025.12.07 こ一般
こ ごごいち【午後一】とは ごごいち【午後一】とは|一般用語その日の午後一番最初に行うこと。「―でお届けします」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3832.html 2025.12.07 こ一般
こ ココア【cocoa】とは ココア【cocoa】とは|一般用語カカオ豆を炒(い)って皮などを除き,すりつぶしてからカカオバターを除き粉にしたもの。また,これを湯で溶き砂糖などを加えた飲料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3831.html 2025.12.07 こ一般
こ ごご【午後】とは ごご【午後】とは|一般用語正午から午前零時まで。また正午から日没まで。⇔午前https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3830.html 2025.12.07 こ一般
こ ごこ【五胡】とは ごこ【五胡】とは|一般用語中国の後漢末から晋の頃,西北方から中国本土に移住した,匈奴(きようど)・羯(けつ)・鮮卑(せんぴ)・□(てい)・羌(きよう)の 5 種の民族。→五胡十六国https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/ 2025.12.07 こ一般
こ こご【古語】とは こご【古語】とは|一般用語(1)昔使われた言葉で,現在では一般に使われなくなっているもの。古典語。⇔現代語「―辞典」(2)古人の言ったことば。「―にいわく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3828.html 2025.12.07 こ一般
へ 閉鎖型連結散水設備(へいさがたれんけつさんすいせつび)とは|消防設備用語 閉鎖型連結散水設備(へいさがたれんけつさんすいせつび)とは|消防設備用語火災による熱で開栓,放水する散水ヘッドを使用する連結散水設備。とくに連結散水専用の閉鎖型散水ヘッドはないので, 0.1 MPaで80ℓ/分放水する閉鎖型スプリンクラーヘッドを代わりに使用する。http 2025.12.07 へ消防
こ ここ【此所・此処】(代)とは ここ【此所・此処】(代)とは|一般用語(1)話し手の現にいる場所。「―はどこだろう」(2)この場所。この箇所。「昨夜,―まで読んだ」(3)現在話題にしている事柄・状態。「―のところをよく考えてくれ」(4)現在の状態。「事―に至る」(5)特にさし示すべき重要な事柄・状態。「―一 2025.12.07 こ一般