こかべ【小壁】とは

こかべ【小壁】とは|一般用語小さな壁。鴨居(かもい)の上の狭い壁や吹き抜きの左右の細壁など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3034.html

こかぶ【小蕪・小蕪菁】とは

こかぶ【小蕪・小蕪菁】とは|一般用語カブの一品種。根・葉の小さいもの。こかぶら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3033.html

こかぶ【子株】とは

こかぶ【子株】とは|一般用語(1)植物の親株から分かれてできた株。(2)株式の新株。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3032.html

ごかひ【五加皮】とは

ごかひ【五加皮】とは|一般用語ウコギの根皮を乾燥させた漢方薬。強壮剤とし,また五加皮酒を造る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3031.html

こがはるえ【古賀春江】とは

こがはるえ【古賀春江】とは|一般用語(1895-1933) 洋画家。福岡県生まれ。シュールレアリスムの傾向の強い前衛的作品を残した。代表作「素朴な月夜」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3030.html

ごかのしょう【五箇荘・五家荘】とは

ごかのしょう【五箇荘・五家荘】とは|一般用語九州山地の山間に散在する山村。熊本県八代(やつしろ)郡泉村の久連子(くれこ)・椎原(しいばる)・仁田尾(にたお)・樅木(もみき)・葉木(はぎ)の 5 地区。平家落人などの伝説があり,古俗を伝える。https://kabu-wat

コカのき【コカの木】とは

コカのき【コカの木】とは|一般用語コカノキ科の常緑小低木。葉(コカ)から麻酔薬コカインをとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3028.html

ごかのあもう【呉下の阿蒙】とは

ごかのあもう【呉下の阿蒙】とは|一般用語学識や人物などが,昔のままで進歩のない者。呉下の旧阿蒙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3027.html

こがねむし【黄金虫・金亀子】とは

こがねむし【黄金虫・金亀子】とは|一般用語(1)コガネムシ科の昆虫の総称。(2)(1)の一種。体は卵形で厚みがあり,体長約 17~23mm。背面は金属光沢のある緑色。成虫は広葉樹の葉を食害する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

こがねばな【黄金花】とは

こがねばな【黄金花】とは|一般用語シソ科の多年草。根を薬用とするため栽培もされる。夏,青紫色の唇形花が咲く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3025.html
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