ごこう【五更】とは

ごこう【五更】とは|一般用語(1)一夜を 5 等分した,初更(一更)・二更・三更・四更・五更の総称。また,一夜。一晩中。五夜。(2)(1)の第 5。また,寅(とら)の刻。戊夜(ぼや)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k

ごこう【五光】とは

ごこう【五光】とは|一般用語花札の出来役の一。松・桜・坊主・桐・雨の 20 点札 5 枚をそろえた役。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3842.html

こごう【小督】とは

こごう【小督】とは|一般用語平家物語にみえる女性。中納言藤原成範(しげのり)の娘。高倉天皇の寵(ちよう)を受けたため平清盛に憎まれ嵯峨野に身を隠すが,源仲国に見いだされて戻り,天皇との間に範子内親王をもうける。清盛に尼にされて追放された。能,箏曲などに脚色される。http

こごう【呼号】とは

こごう【呼号】とは|一般用語(1)大声で呼ぶこと。(2)盛んに言いたてること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3840.html

こごう【古豪】とは

こごう【古豪】とは|一般用語長年の経験を積んだ,力量のある人。ふるつわもの。ベテラン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3839.html

苅初めの儀(かりぞめのぎ)(-)とは

苅初めの儀(かりぞめのぎ)(-)とは地鎮祭で鍬(くわ)入れの儀の前に設計者代表が行う儀式。盛砂に向かい3度,鎌で草を苅る動作をする。→鍬(くわ)入れ,地鎮祭https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/220.html

ここう【戸口】とは

ここう【戸口】とは|一般用語戸数と人口。「―調査」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3838.html

ここう【糊口・餬口】とは

ここう【糊口・餬口】とは|一般用語(ほそぼそと)暮らしを立てること。生計。よすぎ。━を凌(しの)ぐどうにか暮らす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3837.html

ここう【弧光】とは

ここう【弧光】とは|一般用語アーク放電の光。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3836.html

ここう【孤高】とは

ここう【孤高】とは|一般用語ひとり,他とかけ離れて高い境地にいること。「―を持する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3835.html
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