いっかくじゅうざ【一角獣座】とは

いっかくじゅうざ【一角獣座】とは|一般用語3 月上旬の宵,南天を通過する星座。オリオン座の東,天の川の近くにある。微光の星のみから成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1873.html

いっかくじゅう【一角獣】とは

いっかくじゅう【一角獣】とは|一般用語(1)ヨーロッパの伝説上の動物。馬の形をし,額に 1 本の角がある。純潔の象徴とされる。ユニコーン。(2)⇒麒麟(きりん)(3)⇒一角(いつかく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i

いっかくさい【一角犀】とは

いっかくさい【一角犀】とは|一般用語インドサイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1871.html

いっかく【一郭・一廓】とは

いっかく【一郭・一廓】とは|一般用語一つの囲いの中の地域。また,同じものがまとまっている地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1870.html

いっかく【一角】とは

いっかく【一角】とは|一般用語(1)一部分。片隅。「氷山の―」「銀座の―」(2)1 本のつの。「―獣」(3)イッカク科の海生哺乳類。背びれはなく,雄は体長約 5m で,2m に達する角状の牙を 1 本,吻端(ふんたん)に生ずる。北極海に生息。一角獣。ウニコール。https

感度設定装置(かんどせっていそうち)とは|消防設備用語

感度設定装置(かんどせっていそうち)とは|消防設備用語アナログ式中継器またはアナログ式受信機に内蔵され, アナログ式感知器から送信される火災情報信号(温度,煙濃度などの環境状態に対応した連続情報)に対し,火災表示や火災前の注意表示を行うレベルを設定する装置をいう。所定のレベル

いっかかんすう【一価関数】とは

いっかかんすう【一価関数】とは|一般用語変数の一つの値に対して,関数の値がただ一つ定まるような関数。⇔多価関数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1868.html

いつかいち【五日市】とは

いつかいち【五日市】とは|一般用語東京都あきる野市の地名。旧町名。多摩川支流の秋川流域を占める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1867.html

いっかいせい【一回生】とは

いっかいせい【一回生】とは|一般用語(1)第 1 年度の卒業生。(2)(関西で)大学の 1 年生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1866.html

いつがい【乙亥】とは

いつがい【乙亥】とは|一般用語干支(えと)の一。きのとい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1865.html
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