こ ごしき【五識】とは ごしき【五識】とは|一般用語〔仏〕眼識・耳識(にしき)・鼻識・舌識・身識の五つの総称。目・耳・鼻・舌・身の五根(感覚)に生ずる認識作用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4075.html 2025.12.08 こ一般
こ ごしき【五色】とは ごしき【五色】とは|一般用語〔「ごしょく」とも〕(1)5 種類の色。多くは赤・青・黄・白・黒をさす。五彩。(2)いろいろな種類。多種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4074.html 2025.12.08 こ一般
せ 全断面工法(ぜんだんめんこうほう)(計画・設計)とは 全断面工法(ぜんだんめんこうほう)とは|トンネル用語英語:full face method独語:Vollausbruch (verfahren)仏語:attaque à pleine sectionトンネル掘削工法の1つで、トンネルの全断面を一度に掘削してゆく工法をい 2025.12.08 せトンネル
こ こじき【古事記】とは こじき【古事記】とは|一般用語歴史書。3 巻。712 年成立。序文によれば,天武天皇が稗田阿礼(ひえだのあれ)に誦習(しようしゆう)させていた帝紀・旧辞を,天武天皇の死後,元明天皇の命を受けて太安万侶(おおのやすまろ)が撰録したもの。神代から推古天皇までの記事が収められている 2025.12.08 こ一般
こ こじき【乞食】とは こじき【乞食】とは|一般用語〔「こつじき」の転〕金銭・食べ物などを人からもらって生きていくこと。また,その者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4072.html 2025.12.08 こ一般
こ こしき【濾し器・漉し器】とは こしき【濾し器・漉し器】とは|一般用語調理の際,濾すために用いる道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4071.html 2025.12.08 こ一般
こ こしき【古式】とは こしき【古式】とは|一般用語昔からのしきたり。古来の方式。「―ゆかしい神事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4070.html 2025.12.08 こ一般
こ こしき【轂】とは こしき【轂】とは|一般用語牛車などの車輪の中央の,輻(や)を差し込んであるもの。筒(どう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4069.html 2025.12.08 こ一般
こ こしき【甑】とは こしき【甑】とは|一般用語弥生時代以降,米・豆などを蒸すのに用いた道具。蒸籠(せいろう)の原形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4068.html 2025.12.08 こ一般
こ こしがや【越谷】とは こしがや【越谷】とは|一般用語埼玉県南東部の市。住宅・商工業地として発展。もと日光街道の宿場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4067.html 2025.12.08 こ一般