いちようらいふく【一陽来復】とは

いちようらいふく【一陽来復】とは|一般用語(1)冬が去り春がくること。新年がくること。(2)悪いことが長く続いたあとで,ようやくよい方へ向かうこと。(3)陰暦 11 月または冬至のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02

いちょうびょう【萎凋病】とは

いちょうびょう【萎凋病】とは|一般用語糸状菌の寄生によっておこる,トマト・ゴボウ・イチゴなどの病気。水分の供給が悪くなり,下葉の方からしおれて枯れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1815.html

いちょうぎり【銀杏切り】とは

いちょうぎり【銀杏切り】とは|一般用語円を十文字に 4 つ割りにした形に切る切り方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1814.html

いちようき【一葉忌】とは

いちようき【一葉忌】とは|一般用語樋口一葉の忌日。11 月 23 日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1813.html

いちょうがっき【移調楽器】とは

いちょうがっき【移調楽器】とは|一般用語記譜音と実音とが異なる楽器。管楽器に多く,変ロ調クラリネットの場合,譜面のハ音を奏すると実際には一全音低い変ロ音が出る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1812.html

感度種別(かんどしゅべつ)とは|消防設備用語

感度種別(かんどしゅべつ)とは|消防設備用語閉鎖型スプリンクラーヘッドにおける感度試験方法により区分されるものであって,標示温度区分に応じた気流温度,速度を有する水平気流に投入した場合の作動時間により定まるものであり, 1種および2種に分類される。https://kabu

いちょうがえし【銀杏返し】とは

いちょうがえし【銀杏返し】とは|一般用語婦人の髪形の一。髻(もとどり)の上を左右に分けて半円形に結んだもの。江戸末期に広まり,明治以後も結われた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1811.html

いちょうか【銀杏科】とは

いちょうか【銀杏科】とは|一般用語古生代末から中生代中頃にかけて栄えた裸子植物中の 1 科。イチョウ 1 種のみが現存。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1810.html

いちよう【一様】とは

いちよう【一様】とは|一般用語(1)みんな同じような様子であること。「―な意見」(2)ありふれているさま。普通。「尋常―の男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1809.html

いちよう【一葉】とは

いちよう【一葉】とは|一般用語(1)1 枚の葉。(2)紙など,薄いもの 1 枚。「写真―」(3)1 艘(そう)の小舟。━落ちて天下の秋を知る〔淮南子〕青桐(あおぎり)の葉が 1 枚落ちるのを見て,秋の訪れを知る。小さな前触れによって将来を察することをいう。https://
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