こ ごかんじょ【後漢書】とは ごかんじょ【後漢書】とは|一般用語中国,二十四史の一。後漢の歴史を記した紀伝体の書。120 巻。南朝宋の范曄(はんよう)の撰。本紀 10 巻・志 30 巻・列伝 80 巻。志は晋の司馬彪(しばひよう)の撰。https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.12.05 こ一般
こ ごかんき【互換機】とは ごかんき【互換機】とは|一般用語互換性を持ったコンピューター。通常は,特定のメーカーの機種と同じソフトウエアや周辺機器が使えるように他のメーカーが作った機種をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3058.htm 2025.12.05 こ一般
こ ごがん【護岸】とは ごがん【護岸】とは|一般用語川岸・海岸の堤防などを補強して,洪水や高潮などの水害から守ること。また,その施設。「―工事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3057.html 2025.12.05 こ一般
か ガラスパテ(がらすぱて)(glass putty)とは ガラスパテ(がらすぱて)(glass putty)とはガラスをサッシュ等に取付け・定着させるときに使う粘土状の材料。胡粉(ごふん),亜麻仁油などを練ってつくるが、弾性に乏しく,耐久性にも問題があるため,現在はほとんど使われてない。https://kabu-watanabe 2025.12.05 か建築
こ ごかん【後漢】とは ごかん【後漢】とは|一般用語中国,劉秀(光武帝)が王莽(おうもう)の新を滅ぼして復興した漢王朝(25-220)。都は洛陽。黄巾の反乱で衰退し,滅亡した。東漢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3056.html 2025.12.05 こ一般
こ ごかん【語感】とは ごかん【語感】とは|一般用語(1)その言葉から受ける感じ。ニュアンス。(2)言葉の細かい用法・意味の違いなどを区別する感覚。「―が鋭い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3055.html 2025.12.05 こ一般
こ ごかん【語幹】とは ごかん【語幹】とは|一般用語(1)国文法で,用言の活用語尾を除いた変化しない部分。「歩く」「速い」の「ある」「はや」など。⇔語尾(2)〔stem〕印欧語などで,屈折する語の変化しない部分。語根。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.12.05 こ一般
こ ごかん【語間】とは ごかん【語間】とは|一般用語語と語のあいだ。文字と文字のあいだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3053.html 2025.12.05 こ一般
こ ごかん【御感】とは ごかん【御感】とは|一般用語ぎょかん(御感)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3052.html 2025.12.05 こ一般
こ ごかん【互換】とは ごかん【互換】とは|一般用語(1)互いに取りかえること。交換すること。(2)〔数〕順列の中の 2 個のものの位置の置き換え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3051.html 2025.12.05 こ一般