固定子(こていし)(stator)とは

回転機では固定した電気回路とそれを支える構造体、固定子巻線、磁気回路構成材、接続電線などの総称。回転子に対する語。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/166.html

こくさいしょうひんきょうてい【国際商品協定】とは

こくさいしょうひんきょうてい【国際商品協定】とは|一般用語国際商品の価格変動を抑制し需給関係を安定させるため,生産国と消費国との間で生産量の調整や価格などについて結ぶ協定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3293

こくさいしょうひん【国際商品】とは

こくさいしょうひん【国際商品】とは|一般用語国際的に広い需給関係をもって取引される商品の総称。小麦・砂糖・コーヒー・熱帯木材など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3292.html

こくさいしょうひしゃきこう【国際消費者機構】とは

こくさいしょうひしゃきこう【国際消費者機構】とは|一般用語〔Consumers International〕1960 年に設立された消費者団体の国際的組織。消費者問題解決のための国際協力を目的とした国際連合の諮問機関。本部はロンドン。CI。https://kabu-wat

こくさいしょうけん【国債証券】とは

こくさいしょうけん【国債証券】とは|一般用語国債に対する権利を表すために発行される証券。原則として無記名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3290.html

こくさいしょうぎょうかいぎしょ【国際商業会議所】とは

こくさいしょうぎょうかいぎしょ【国際商業会議所】とは|一般用語〔International Chamber of Commerce〕各国の民間実業家によって組織された国際的な組織。1920 年発足。国際取引の促進を目的とし,その円滑化のための統一規則の作成などを行う。ICC。

こくさいしゅぎ【国際主義】とは

こくさいしゅぎ【国際主義】とは|一般用語〔Internationalism〕(1)独立した主権国家の存在を前提に,その相互間の協調や連帯を重んずる立場。(2)社会主義運動や労働運動などにおいて,国家の枠を超えて共通の目的のために連帯しようとする立場。https://kab

こくさいじゆうろうれん【国際自由労連】とは

こくさいじゆうろうれん【国際自由労連】とは|一般用語〔International Confederation of Free Trade Unions〕「国際自由労働組合連合」の略称。1949 年,世界労連から脱退した西側諸国の労働組合が結成した,反共的な国際労働組合組織。I

こくさいしゅうしはってんだんかいせつ【国際収支発展段階説】とは

こくさいしゅうしはってんだんかいせつ【国際収支発展段階説】とは|一般用語経済発展とともに,一時的に経常収支の黒字が大きくなるのは避けられないとし,わが国の経常黒字が続く傾向を正当化する論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

こくさいしゅうし【国際収支】とは

こくさいしゅうし【国際収支】とは|一般用語一国が一定期間(通常 1 年間)において外国との間で行なった一切の取引の収支の勘定。大きくは経済収支と資本収支とに分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3285.ht
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