こぐら・い【小暗い】(形)とは

こぐら・い【小暗い】(形)とは|一般用語少しくらい。おぐらい。「森の中の―・い道」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3706.html

こくら【小倉】とは

こくら【小倉】とは|一般用語福岡県北九州市の商業・行政・交通の中心地区。もと独立の市で,江戸時代は小笠原氏の城下町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3705.html

こくようせき【黒曜石】とは

こくようせき【黒曜石】とは|一般用語ガラス質の火山岩。黒色または暗灰色,時に赤褐色。割れ目は貝殻状を示す。流紋岩質や安山岩質のマグマが冷えて固まったもの。先史時代には石器に使用された。近年は焼いて粉末にし,断熱材に利用する。十勝石など。黒曜岩。https://kabu-w

こくよう【国用】とは

こくよう【国用】とは|一般用語国家の費用。国費。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3703.html

こくゆうりんや【国有林野】とは

こくゆうりんや【国有林野】とは|一般用語国の所有する森林・原野。管理・処分については,国有林野法(1951 年制定)に国有財産法上の特例が定められる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3702.html

こくゆうりん【国有林】とは

こくゆうりん【国有林】とは|一般用語国の所有する森林。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3701.html

こくゆうてつどう【国有鉄道】とは

こくゆうてつどう【国有鉄道】とは|一般用語国家が所有し経営する鉄道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3700.html

こくゆうち【国有地】とは

こくゆうち【国有地】とは|一般用語国家の所有地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3699.html

こくゆうざいさんほう【国有財産法】とは

こくゆうざいさんほう【国有財産法】とは|一般用語国有財産の管理および処分に関する基本的事項を定める法律。旧法を改正して 1948 年(昭和 23)制定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3698.html

こくゆうざいさん【国有財産】とは

こくゆうざいさん【国有財産】とは|一般用語国家が所有する財産。官庁用地・建物・公園などの行政財産と大蔵大臣が管理・処分する普通財産とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3697.html
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