いたおもり【板錘】とは

いたおもり【板錘】とは|一般用語釣りの錘の一。鉛を薄い板状にしたもので,必要量だけ切って使う。板鉛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1383.html

いたえん【板縁】とは

いたえん【板縁】とは|一般用語板張りの縁側。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1382.html

いたえ【板絵】とは

いたえ【板絵】とは|一般用語木板・銅板・カンバスなどに描かれた絵画作品の総称。狭義には,中世ヨーロッパで祭壇画として発達した,板に描いた絵をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1381.html

いたいもじ【異体文字】とは

いたいもじ【異体文字】とは|一般用語漢字や仮名の,標準的な字体以外のもの。「呪」に対する「咒」,「こ」に対する「□」,「ネ」に対する「子」などをいう。異体字。また,仮名については「異体仮名」,平仮名については「変体仮名」と呼ぶことがある。https://kabu-wata

いたいたし・い【痛痛しい】(形)とは

いたいたし・い【痛痛しい】(形)とは|一般用語気の毒で見ていられないありさまだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1379.html

いたいじ【異体字】とは

いたいじ【異体字】とは|一般用語⇒異体文字(いたいもじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1378.html

いたいけな・い【幼気ない】(形)とは

いたいけな・い【幼気ない】(形)とは|一般用語いたいけである。「まだ―・い子供だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1377.html

いだいけ【韋提希】とは

いだいけ【韋提希】とは|一般用語〔(梵) Vaideh□〕インド,マガダ国の頻婆娑羅(びんばしやら)王の后。釈尊と同時代の人。息子の阿闍世(あじやせ)によって牢に幽閉された時,釈尊の説法を願った。釈尊は,彼女のために「観無量寿経」を説いたという。https://kabu-

いたいけ【幼気】(形動)とは

いたいけ【幼気】(形動)とは|一般用語(1)幼くていじらしいさま。「悲しみに耐えている―な姿」(2)幼くて,かわいらしいさま。「―な子供」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1375.html

いたいがな【異体仮名】とは

いたいがな【異体仮名】とは|一般用語仮名文字で,標準的な字体以外のもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1374.html
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