き キュービクル式非常電源専用受電設備(きゅーびくるしきひじょうでんげんせんようじゅでんせつび)(receiving unit of cubicle type emergency power source only)とは
こ こじまわん【児島湾】とは こじまわん【児島湾】とは|一般用語児島半島に抱かれた内湾。近世以降干拓が行われ,大部分が陸地化。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4143.html 2025.12.08 こ一般
こ こしまわり【腰回り】とは こしまわり【腰回り】とは|一般用語腰の周囲。また,その寸法。ヒップ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4142.html 2025.12.08 こ一般
こ コロナ開始電圧(ころなかいしでんあつ)(corona starting voltage)とは コロナ放電が始まる電圧。送電線路では気温、気圧が20℃1気圧で正弦波交流実効値21kV/cm、波高値で約30kV/cmの電圧。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/179.html 2025.12.08 こ電気
こ こじままさじろう【小島政二郎】とは こじままさじろう【小島政二郎】とは|一般用語(1894-1994) 小説家。東京生まれ。慶大卒。下町の美や芸道の世界を描く小説や,文壇交友録,随筆,古典鑑賞など多岐に活躍。「一枚看板」「円朝」「眼中の人」,随筆集「場末風流」など。https://kabu-watanabe 2025.12.08 こ一般
こ こじまほうし【小島法師】とは こじまほうし【小島法師】とは|一般用語(?-1374) 南北朝時代の物語僧。「公定公記(きんさだこうき)」の応安 7 年(1374)5 月 3 日の条の記述により「太平記」の作者に擬せられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.08 こ一般
こ こじまとらじろう【児島虎次郎】とは こじまとらじろう【児島虎次郎】とは|一般用語(1881-1929) 洋画家。岡山県生まれ。大原孫三郎の委嘱を受けて渡欧,のちに大原美術館の基礎となる作品を収集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4139.html 2025.12.08 こ一般
こ こしまど【腰窓】とは こしまど【腰窓】とは|一般用語部屋や廊下などの,床に接して作られた小さな窓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4138.html 2025.12.08 こ一般
こ こじまたかのり【児島高徳】とは こじまたかのり【児島高徳】とは|一般用語南北朝時代の武将。備前の人。「太平記」によれば,隠岐遷幸途中の後醍醐天皇を奪回しようとして失敗,天皇の宿所の桜木にその志を記したという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2025.12.08 こ一般
こ こじまぜんたろう【小島善太郎】とは こじまぜんたろう【小島善太郎】とは|一般用語(1892-1984) 洋画家。東京生まれ。安井曾太郎に師事。渡仏して,サロン-ドートンヌに入選。帰国後,独立美術協会を結成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4136. 2025.12.08 こ一般
こ こじまぜんざぶろう【児島善三郎】とは こじまぜんざぶろう【児島善三郎】とは|一般用語(1893-1962) 洋画家。福岡県生まれ。フォービスムの手法に日本画の装飾を加えた作品を描いた。代表作「アルプスへの道」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4135. 2025.12.08 こ一般