こ こじまほうし【小島法師】とは こじまほうし【小島法師】とは|一般用語(?-1374) 南北朝時代の物語僧。「公定公記(きんさだこうき)」の応安 7 年(1374)5 月 3 日の条の記述により「太平記」の作者に擬せられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.08 こ一般
こ こじまとらじろう【児島虎次郎】とは こじまとらじろう【児島虎次郎】とは|一般用語(1881-1929) 洋画家。岡山県生まれ。大原孫三郎の委嘱を受けて渡欧,のちに大原美術館の基礎となる作品を収集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4139.html 2025.12.08 こ一般
こ こしまど【腰窓】とは こしまど【腰窓】とは|一般用語部屋や廊下などの,床に接して作られた小さな窓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4138.html 2025.12.08 こ一般
こ こじまたかのり【児島高徳】とは こじまたかのり【児島高徳】とは|一般用語南北朝時代の武将。備前の人。「太平記」によれば,隠岐遷幸途中の後醍醐天皇を奪回しようとして失敗,天皇の宿所の桜木にその志を記したという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2025.12.08 こ一般
こ こじまぜんたろう【小島善太郎】とは こじまぜんたろう【小島善太郎】とは|一般用語(1892-1984) 洋画家。東京生まれ。安井曾太郎に師事。渡仏して,サロン-ドートンヌに入選。帰国後,独立美術協会を結成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4136. 2025.12.08 こ一般
こ こじまぜんざぶろう【児島善三郎】とは こじまぜんざぶろう【児島善三郎】とは|一般用語(1893-1962) 洋画家。福岡県生まれ。フォービスムの手法に日本画の装飾を加えた作品を描いた。代表作「アルプスへの道」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4135. 2025.12.08 こ一般
こ こじまきくお【児島喜久雄】とは こじまきくお【児島喜久雄】とは|一般用語(1887-1950) 美術史家。東京生まれ。学習院・東北大・東大教授。主著「レオナルド研究」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4134.html 2025.12.08 こ一般
こ こしまき【腰巻】とは こしまき【腰巻】とは|一般用語(1)女性の和装用肌着。腰から脚部にかけてまとう布。湯文字(ゆもじ)。二布(ふたの)。(2)中世以降,女官や武家の夫人の夏の礼装用の衣服。帷子(かたびら)の上に肩脱ぎに着て,腰に巻きつける小袖に似た着物。近世では形式化した。(3)〔建〕土蔵の外ま 2025.12.08 こ一般
こ こじまかずお【古島一雄】とは こじまかずお【古島一雄】とは|一般用語(1865-1952) 政治家。兵庫県出身。新聞・雑誌記者として活躍。のち衆議院議員。戦後,保守政党の再建に尽力,吉田茂内閣の師範役といわれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko 2025.12.08 こ一般
こ こじまうすい【小島烏水】とは こじまうすい【小島烏水】とは|一般用語(1873-1948) 日本近代登山の先駆者。高松生まれ。日本山岳会を創設,初代会長を務める。著「日本アルプス」「山の風流使者」「アルピニストの手記」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.12.08 こ一般