こじしざ【小獅子座】とは

こじしざ【小獅子座】とは|一般用語〔(ラ) Leo Minor〕獅子座の北にある星座。4 月の宵,ほぼ天頂を通過する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4088.html

こしごえじょう【腰越状】とは

こしごえじょう【腰越状】とは|一般用語1185 年,源義経が相模国腰越から鎌倉の大江広元にあてて出した書状。兄頼朝の不興をかった義経が無実を訴え,そのとりなしを依頼したもの。「吾妻鏡」に収録されているが真偽不詳。https://kabu-watanabe.com/glos

こしけ【腰気・帯下】とは

こしけ【腰気・帯下】とは|一般用語女性生殖器からの分泌物で,血液以外のもの。通常,存在感や不快感を起こす程度に増量したものをいう。生理的分泌と病的分泌がある。帯下(たいげ)。おりもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k

こしくだけ【腰砕け】とは

こしくだけ【腰砕け】とは|一般用語(1)相撲の決まり手の一。腰の力が抜け,体が土俵に倒れてしまうもの。(2)途中で気力がなくなり,続かないこと。「計画が―に終わる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4085.htm

コロナ(ころな)(corona)とは

導体に高電圧を加えて強電界を作り、コロナ臨界電圧を超えた電圧が加わるとき導体表面に生じる部分放電。電力線でコロナが発生すると電力損失、無線障害などを生じるので各種の防止策を行う。充電導体表面とそれに隣接する空間に発生する青味がかった紫色の光と音を伴う放電。コロナ防止策としては、①

こしぎんちゃく【腰巾着】とは

こしぎんちゃく【腰巾着】とは|一般用語(1)腰に下げる巾着。(2)いつもその人にまつわりついて離れない人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4084.html

こしきぶのないし【小式部内侍】とは

こしきぶのないし【小式部内侍】とは|一般用語(?-1025) 平安中期の女流歌人。父は橘道貞,母は和泉式部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4083.html

ごしきひわ【五色鶸】とは

ごしきひわ【五色鶸】とは|一般用語スズメ目アトリ科の小鳥。全長約 12cm。白・黒・赤・紫褐色・黄などで彩られて美しい。鳴き声がよく飼い鳥にもする。金鈴鳥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4082.html

ごしきぬま【五色沼】とは

ごしきぬま【五色沼】とは|一般用語(1)福島県中北部,磐梯山北麓にある湖沼群の総称。磐梯山の大爆発(1888 年)により檜原(ひばら)三湖とともに形成された。光の屈折の具合により湖面が五色に変化するといわれる。(2)栃木県日光市西端,白根山の山中にある堰止め湖。https

ごしきどり【五色鳥】とは

ごしきどり【五色鳥】とは|一般用語(1)キツツキ目ゴシキドリ科の鳥の総称。一般に,緑・青・黄・赤など,鮮やかな色彩を取り混ぜた羽色を有する。体はずんぐりしている。熱帯の森林にすむ。(2)(1)の一種。台湾・東南アジアに分布。https://kabu-watanabe.co
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