いしおか【石岡】とは

いしおか【石岡】とは|一般用語茨城県中部の市。古代常陸(ひたち)国の国府。近世,松平氏の城下町。醤油・酒などの醸造業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0910.html

いしうちのはね【石打ちの羽】とは

いしうちのはね【石打ちの羽】とは|一般用語鳥の尾の両端の羽。飛び立つときに,この羽で石を打つことからいう。特にワシ・タカの羽は堅固で矢羽として珍重された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0909.html

いしうすげい【石臼芸】とは

いしうすげい【石臼芸】とは|一般用語多能多芸で何でもできるが,これといって特にすぐれたもののないこと。碾(ひ)き臼(うす)芸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0908.html

いしうす【石臼】とは

いしうす【石臼】とは|一般用語(1)石で作った,ひきうす。(2)大きくて重いもののたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0907.html

裏千家庭園(うらせんけていえん)とは

裏千家庭園(うらせんけていえん)とは|造園用語京都市上京区にあり、当時のままの草庵式の侘びた幽玄な雰囲気がある茶庭。千利休(1522〜91) の孫、宗旦(1578〜1658) が家督を宗左 (1614〜1673・表千家)に譲った後、北隣に四男宗室(1622〜1697)と共に隠

いしいろげつ【石井露月】とは

いしいろげつ【石井露月】とは|一般用語(1873-1928) 俳人。秋田県生まれ。本名,祐治。医業のかたわら「俳星」を創刊,日本派を普及させた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0906.html

いしいるか【いし海豚】とは

いしいるか【いし海豚】とは|一般用語鯨目ネズミイルカ科の哺乳類。体長 2m 前後。黒色の体の側面から腹面にかけて特徴的な白い斑紋をもつ。分布は太平洋北部に限られるが,100 万頭以上が生息する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いしいりょういち【石井亮一】とは

いしいりょういち【石井亮一】とは|一般用語(1867-1937) 社会事業家。佐賀県生まれ。築地立教大学校在学中に受洗。滝乃川学園を創設,知的障害児教育に一生をささげた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0904.h

いしいりゅう【石井流】とは

いしいりゅう【石井流】とは|一般用語能の大鼓(おおつづみ)方五流派の一。流祖は安土桃山時代の石井庄左衛門滋長(しげなが)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0903.html

エプロン(えぷろん)とは

(apron)岸壁から上屋、野積場に至るまでの平坦な場所。空港の駐機場。
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