こうしつとうき【硬質陶器】とは

こうしつとうき【硬質陶器】とは|一般用語陶器の一。1200℃ほどで素焼きをしたのち,釉(うわぐすり)をかけて 1000℃ぐらいで焼き上げたもの。磁器と陶器の中間の硬度をもち,地肌は白いが,磁器のような透明性はない。食器・タイルなどに用いる。長石質陶器。https://ka

こうしつてんぱん【皇室典範】とは

こうしつてんぱん【皇室典範】とは|一般用語皇位継承,摂政設置,皇室会議,天皇・皇族の身分など皇室に関する事項を規定した法律。旧皇室典範(1889 年制定)は憲法と並ぶ最高法であったが,戦後廃止。1947 年(昭和 22)新憲法発布とともに一般の法律として現行皇室典範が制定され

こうしつせんいばん【硬質繊維板】とは

こうしつせんいばん【硬質繊維板】とは|一般用語〔hardboard; hard fibre board〕破砕した木削片を繊維化して圧縮成形した板。壁板・床板・家具・キャビネットなどに使用する。ハード-ボード。https://kabu-watanabe.com/glossa

こうじつせい【向日性】とは

こうじつせい【向日性】とは|一般用語植物が光の刺激に対して正の方向に屈曲する性質。→屈光性(くつこうせい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1099.html

こうしつしんとう【皇室神道】とは

こうしつしんとう【皇室神道】とは|一般用語天皇が古代から主宰してきた宮中祭祀を中心とする神道。明治時代以降,恒例祭祀・即位儀礼・喪葬儀礼などの法制化が行われたが,第二次大戦後,一連の祭祀・儀礼は天皇の私事となった。https://kabu-watanabe.com/glo

こうしつじき【硬質磁器】とは

こうしつじき【硬質磁器】とは|一般用語900℃ほどで焼いた素地(きじ)に釉(うわぐすり)をかけ,さらに 1400℃ほどで焼き上げた磁器。色が白く緻密。食器・電気器具に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/109

こうしつコルチコイド【鉱質コルチコイド】とは

こうしつコルチコイド【鉱質コルチコイド】とは|一般用語副腎皮質から分泌されるホルモンのうち,おもに電解質代謝に関与するものの総称。代表的なものはアルドステロン。ミネラル-コルチコイド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k

過負荷防止装置(かふかぼうしそうち)(-)とは

過負荷防止装置(かふかぼうしそうち)(-)とは吊上げ重量がオーパーしたために生じる揚重機の転倒を防止したり,機械の破損を防止するための装置。一般的には定格荷重に近づいた場合に警報を発したり,揚重機の作動を自動的に停止させる機能をもつ。https://kabu-watana

こうしつこむぎ【硬質小麦】とは

こうしつこむぎ【硬質小麦】とは|一般用語強力粉の原料となる小麦。穀粒が硬く,粒の切断面がガラス状であることから,ガラス質小麦ともいう。→強力粉https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1095.html

こうしつゴム【硬質ゴム】とは

こうしつゴム【硬質ゴム】とは|一般用語硫黄分を多く加えた弾性の小さいゴム。エボナイトなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1094.html
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