こうせいぶっしつ【抗生物質】とは

こうせいぶっしつ【抗生物質】とは|一般用語〔antibiotics〕カビ・放線菌などの微生物によってつくられ,他の微生物や細胞の発育または機能を阻害する物質。ペニシリンが最初に発見された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

高炉スラグ(こうろすらぐ)とは

鉄を製造する高炉で溶融された鉄鉱石の鉄以外の成分と副原料の石灰石やコークス中の灰分と一緒に分離回収されたもの。この高炉スラグは天然の岩石に類似した成分を有し、高炉スラグ砕石として、コンクリートの骨材として使用される。

ごうせいぶつ【合成物】とは

ごうせいぶつ【合成物】とは|一般用語各部分がそれぞれ固有の性質を保ちつつ,一つの形態になっているもの。建物・宝石入り指輪などで,法律上,単一の物として扱われる。→集合物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1468.h

こうせいひょう【恒星表】とは

こうせいひょう【恒星表】とは|一般用語⇒星表https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1467.html

ごうせいひかく【合成皮革】とは

ごうせいひかく【合成皮革】とは|一般用語基布上にポリアミド・ポリウレタンなどの合成樹脂を塗り重ねて,天然皮革に似せたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1466.html

ごうせいのすけ【郷誠之助】とは

ごうせいのすけ【郷誠之助】とは|一般用語(1865-1942) 実業家。岐阜県生まれ。貴族院議員。東京株式取引所理事長・日本商工会議所会頭などを歴任,財界に重きをなした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1465.

こうせいのしゅぞく【恒星の種族】とは

こうせいのしゅぞく【恒星の種族】とは|一般用語恒星を性質などによって I と II の二つに分けた種類。種族 I は一般に若くて重元素が多く,高温度の主系列星・散開星団などとして銀河系の渦巻きに沿って存在し,種族 II は一般に老いた星で重元素が少なく,低温の巨星,球状星団の

ごうせいのごびゅう【合成の誤謬】とは

ごうせいのごびゅう【合成の誤謬】とは|一般用語個々人にとってよいことも,全員が同じことをすると悪い結果を生むことをいう語。個人にとって貯蓄はよいことであっても,全員が貯蓄を大幅に増やすと,消費が減り経済は悪化するなど。https://kabu-watanabe.com/g

こうせいねんきんききん【厚生年金基金】とは

こうせいねんきんききん【厚生年金基金】とは|一般用語企業年金制度の一。企業が基金を設立して厚生年金の給付の一部を代行するとともに,独自の給付を付加したもの。1966 年(昭和 41)実施。退職金制度と厚生年金制度との調整をはかるものとして導入されたので,調整年金とも呼ばれる。

こうせいねんきん【厚生年金】とは

こうせいねんきん【厚生年金】とは|一般用語厚生年金保険法に基づき,5 人以上の事業所を強制加入事業所として,その従業員を対象に支給される年金。老齢年金・障害年金・遺族年金などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko
スポンサーリンク