こうせつ【巧拙】とは

こうせつ【巧拙】とは|一般用語物事のたくみなことと,つたないこと。上手下手。「技の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1489.html

こうせつ【公設】とは

こうせつ【公設】とは|一般用語国または公共団体の設立。⇔私設「―市場」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1488.html

壁心(かべしん)(-)とは

壁心(かべしん)(-)とは壁厚を2等分する線。平面図では壁の中心線として表現され,建築基準法ではこの中心線で囲まれた平面で床面積を測る。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/178.html

こうせきラジオ【鉱石ラジオ】とは

こうせきラジオ【鉱石ラジオ】とは|一般用語同調回路と鉱石検波回路のみからなる簡単な受信機。イヤホーンで聞く。鉱石式受信機。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1487.html

こうせきだいち【洪積台地】とは

こうせきだいち【洪積台地】とは|一般用語更新世の堆積物からなる小規模な台地。武蔵野台地・下総台地など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1486.html

こうせきそう【洪積層】とは

こうせきそう【洪積層】とは|一般用語更新世に堆積した地層。更新統。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1485.html

こうせきせい【洪積世】とは

こうせきせい【洪積世】とは|一般用語⇒更新世https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1484.html

こうせきこうぶつ【鉱石鉱物】とは

こうせきこうぶつ【鉱石鉱物】とは|一般用語鉱石を構成する有用鉱物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1483.html

こうせきけんぱき【鉱石検波器】とは

こうせきけんぱき【鉱石検波器】とは|一般用語紅亜鉛鉱などの小結晶に金属針を点接触させて得られる整流作用を利用した検波器。初期の受信機に用いられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1482.html

こうせきうん【高積雲】とは

こうせきうん【高積雲】とは|一般用語対流圏の中層に現れる雲の一種。巻積雲にくらべ,一つ一つの雲塊が大きい。大まだら雲。羊雲。だんだら雲。記号 Achttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1481.html
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