こうぜんごこくろん【興禅護国論】とは

こうぜんごこくろん【興禅護国論】とは|一般用語日本最初の禅書。栄西著。3 巻。1198 年成立。宋から帰国した栄西が,論難に対し,臨済禅の護国思想を主張した書。禅宗独立を宣言し,宗義を述べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

こうせんこく【交戦国】とは

こうせんこく【交戦国】とは|一般用語戦争の当事者である国家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1527.html

こうせんこうせつぞく【公専公接続】とは

こうせんこうせつぞく【公専公接続】とは|一般用語公衆回線網の間を専用回線で結ぶことにより,利用料金を削減させることのできる通信サービスの形態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1526.html

こうせんけん【交戦権】とは

こうせんけん【交戦権】とは|一般用語国家が戦争を行う権利。日本国憲法第九条は,国の交戦権を認めない,と規定している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1525.html

高炉スラグ微粉末ground granulated blast-furnace slag(こうろすらぐびふんまつ)とは

急冷した高炉スラグを粉砕してつくる微粉末。シリカ、アルミナ、石灰などの化合物からなる。<コンクリート>

こうせんきょ【閘船渠】とは

こうせんきょ【閘船渠】とは|一般用語⇒係船ドックhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1524.html

ごうぜん【轟然】(ト/タル)とは

ごうぜん【轟然】(ト/タル)とは|一般用語大きな音がとどろき響くさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1523.html

ごうぜん【傲然】(ト/タル)とは

ごうぜん【傲然】(ト/タル)とは|一般用語偉そうに人を見下すさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1522.html

ごうせん【合繊】とは

ごうせん【合繊】とは|一般用語「合成繊維」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1521.html

こうぜん【昂然】(ト/タル)とは

こうぜん【昂然】(ト/タル)とは|一般用語自信に満ちて,意気盛んなさま。「―と胸を張る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1520.html
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