こくぶんがく【国文学】とは

こくぶんがく【国文学】とは|一般用語日本の文学。また,日本の文学を研究する学問。国文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3599.html

こくぶんいちたろう【国分一太郎】とは

こくぶんいちたろう【国分一太郎】とは|一般用語(1911-1985) 教師・教育評論家。山形県生まれ。山形師範学校卒。綴(つづ)り方教師として活躍,第二次大戦後は,教育評論家として,綴り方教育の普及に尽力。https://kabu-watanabe.com/glossar

砂防法(さぼうほう)とは

砂防法(さぼうほう)とは|造園用語治水上、砂防設備を要する土地を指定し、一定の行為を禁止もしくは制限する等のことを定めている法律。1897(明治30)年公布。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/11sa/025.html

こくぶん【国文】とは

こくぶん【国文】とは|一般用語(1)日本語で書かれた文章。(2)「国文学」「国文科」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3597.html

こくふん【穀粉】とは

こくふん【穀粉】とは|一般用語穀物の粉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3596.html

こくふろん【国富論】とは

こくふろん【国富論】とは|一般用語〔An Inquiry into the Nature and Causes of the Wealth of Nations〕経済学書。アダム=スミス著。1776 年刊。資本主義社会の構造を,分業と労働価値説とに基づいて分析した古典学派の代

ごくぶと【極太】とは

ごくぶと【極太】とは|一般用語同じ種類の中で,最も太いもの。「―の万年筆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3594.html

コロナポンド(ころなぽんど)とは

重ね抵抗溶接においてナゲットの周辺に生ずる固相溶接された環状の部分。<溶接>

こくぶせいがい【国分青□】とは

こくぶせいがい【国分青□】とは|一般用語(1857-1944) 明治~昭和期の漢詩人。仙台の人。名は高胤,字(あざな)は子美,青□は号。新聞「日本」に時事を諷した詩を寄せて注目された。著「青□詩存」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こくふく【克復】とは

こくふく【克復】とは|一般用語困難に打ち勝って,平和な状態に戻すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3592.html
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