こきんちょう【古今調】とは

こきんちょう【古今調】とは|一般用語古今集に代表される歌風・歌調。理知的・技巧的な面が強く,縁語・掛詞の使用や七五調・三句切れが目立つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3143.html

こきんしゅう【古今集】とは

こきんしゅう【古今集】とは|一般用語「古今和歌集」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3142.html

こきん【胡琴】とは

こきん【胡琴】とは|一般用語(1)琵琶の古称。(2)中国の弓奏弦楽器(いわゆる胡弓)の類の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3141.html

こきろく【古記録】とは

こきろく【古記録】とは|一般用語古い時代の史料となる記録。公私の日記など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3140.html

こぎれい【小奇麗】(形動)とは

こぎれい【小奇麗】(形動)とは|一般用語整っていて,快さのあるさま。⇔こぎたないhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3139.html

ごきょうろん【護教論】とは

ごきょうろん【護教論】とは|一般用語キリスト教神学の一部門。異教に対してキリスト教の真理を弁護,弁証することを目的とする。2 世紀に始まる。弁証論。弁証学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3138.html

ごぎょうせつ【五行説】とは

ごぎょうせつ【五行説】とは|一般用語中国古来の世界観。木・火・土・金・水の五つにより自然現象・社会の現象を解釈する説。五行相勝(相剋)は火・水・土・木・金の順に,後者が前者に打ち勝つことで循環するとし,戦国時代の鄒衍(すうえん)などが説いた。五行相生(そうしよう)は木・火・土

ごきょうせいぎ【五経正義】とは

ごきょうせいぎ【五経正義】とは|一般用語五経の注釈書。唐の太宗の勅命によって孔穎達(くえいだつ)・顔師古らが編纂。170 巻。653 年完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3136.html

果実倉庫(かじつそうこ)(fruits warehouse)とは

果実倉庫(かじつそうこ)(fruits warehouse)とは果実を収容する倉庫。果実の種類によって換気回数、熟成用ガスの種類と濃度、温度などが異なる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/135.html

ごぎょう【御形】とは

ごぎょう【御形】とは|一般用語ハハコグサの異名。春の七草の一つ。おぎょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3135.html
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