こきま・ぜる【扱き混ぜる】(動下一)とは

こきま・ぜる【扱き混ぜる】(動下一)とは|一般用語ごちゃごちゃにまぜあわせる。「うそも本当も―・ぜて話す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3104.html

ごきぶり【蜚□】とは

ごきぶり【蜚□】とは|一般用語〔「御器噛(ごきかぶり)」の転という〕ゴキブリ目の昆虫の総称。体は扁平で幅広く,光沢がある。触角は糸状で長い。前ばねは革質,後ろばねは膜状。人家にすむ種と野外にすむ種があり,前者は病原菌や寄生虫を媒介する。アブラムシ。https://kabu

ごきない【五畿内】とは

ごきない【五畿内】とは|一般用語畿内の 5 か国。山城・大和・河内・和泉・摂津。畿内。五畿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3102.html

コギトエルゴスム【(ラ) cogito,ergo sum】とは

コギトエルゴスム【(ラ) cogito,ergo sum】とは|一般用語〔哲〕「我思う,故に我あり」の意。デカルトが一切のものを懐疑した末に至った第一の真理。一般に知識と呼ばれているものを疑っても,疑い考える我が存在することは疑いえず,意識する自我の明晰・判明な確実性がすべて

こぎどう【古義堂】とは

こぎどう【古義堂】とは|一般用語伊藤仁斎の学塾。京都堀川の自宅に創設。堀川学校。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3100.html

コギト【(ラ) cogito】とは

コギト【(ラ) cogito】とは|一般用語〔「私は思考する」の意〕人間の思考作用を指す。デカルトが絶対に確実な第一原理として以来,近代哲学の中心問題となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3099.html

ごきづる【合器蔓・御器蔓】とは

ごきづる【合器蔓・御器蔓】とは|一般用語ウリ科のつる性一年草。水辺の草地に自生。丈は約 2m。晩夏,黄緑色の小花を開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3098.html

こぎつねざ【小狐座】とは

こぎつねざ【小狐座】とは|一般用語〔(ラ) Vulpecula〕琴座の東,銀河上にある星座。9 月の宵にほぼ天頂近くを通過する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3097.html

雑草(ざっそう)とは

雑草(ざっそう)とは|造園用語英語:weed耕地あるいは公園・庭園・芝生などの緑地、路傍などに生える無用または有害な草本植物の総称。植栽されている作物、緑化用植物の生育を阻害するばかりでなく時には景観的な荒廃感を呈する。極めて種類が多く、種々の視点から大別すると、(1)生

こぎってちょう【小切手帳】とは

こぎってちょう【小切手帳】とは|一般用語小切手用紙をとじ込んだ帳面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3096.html
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